天ぷらひらおの向かいに気象レーダー!
気象庁 空港気象レーダーの特徴
あの気象庁による福岡空港内の気象レーダー設置が話題です。
令和5年に新たに登場した気象レーダーをぜひご覧ください。
国際線ターミナル近くに移設されたレーダーで気象情報をチェック!
あの気象庁が福岡空港の敷地内に気象レーダーを設置していると小耳に挟んだので確認しに来ました。空の安全のためだけに存在するレーダーなのか、たまたま空港に設置しただけなのかは知らないけれど、席田会館バス停目の前にあるから見学しやすいです!
| 名前 |
気象庁 空港気象レーダー |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/kouku/2_kannsoku/23_draw/23_draw.html |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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令和5年、『天ぷらひらお』の向かいに突然現れたので、「新設」されたのかと思いきや、国際線ターミナル側からの「移設」とのこと。レーダー自体は、平成17年から運用されています。国内では9カ所にしかないレーダーです。(新千歳、成田、羽田、セントレア、関西国際、大阪伊丹、福岡、鹿児島、那覇)このレーダーは「空港気象ドップラーレーダー」といい、航空機の運航に重大な支障を与える風の変化・急変(ダウンバースト/マイクロバースト、シアーライン等)を精密に観測しているとのこと。(参考/福岡航空地方気象台ホームページ)「ドップラー」って、あの「ドップラー効果」の?🤔そう、電波のドップラー効果を利用して観測を行なっているレーダーだそうですが、そのメカニズムについては何回説明を読んでもわかりましぇ〜ん🫲🥴🫱