古代の遺跡と共に、八幡神社へ。
滝ケ原町八幡神社の特徴
八幡神社は、小松市滝ヶ原町に鎮座し、応神天皇を御祭神として祀っています。
美くしき自然に囲まれたこの神社は、歴史ある古代中世の遺跡が点在しています。
周辺には鎌倉末期の石造り五重塔があり、歴史的価値が感じられる場所です。
八幡神社(はちまんじんじゃ)御祭神 応神天皇鎮座地 小松市滝ヶ原町ニ197氏子区域 小松市滝ヶ原町由緒美くしき自然と天然の資源に恵まれ発展して来た当町の歴史は古い、近辺に多くある、古代中世の遺跡が多いことで充分うかがえる、この町を開いた人は牧村あたりを本拠として下村を開拓し円工、三ツ屋へと開発が進んで行き町の発展と共に氏神を祀ったものと思う、神社の勧請年月は不詳であるが鎌倉末期の石造り五重塔外数々の塔よりそれ以前に氏神として祀ったものと思はれる、神社地隣地に寺山廃寺の址があり神佛習合のすがたであったものと考える氏子の範囲はもと下村、円工であった。現社殿は平成20年10月に新築したものであり、同時に、もと牧村の八幡神社との合祀を行い、滝ヶ原全域の氏神となっている。昭和16年1月25日これまで八幡社となっていた社号を八幡神社に改め神饌供進神社に指定された。境内には椎の巨木が多く鎭守の森としてはすばらしきものである、町を見おろす高台に鎭座しとこしえに町の繁栄と人々の幸をお守りになっている。 【石川県神社庁より抜粋】
| 名前 |
滝ケ原町八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ここは良かった!駐車場みたいな空き地に車置いて横の鳥居から入りました下の鳥居までおりたら、途中たくさんの思念が入ってそうな石の塊はちょっと怖かったです、あとは淀んだ場所もある気がしましたが、最後の鳥居の中は綺麗でいい木の香りがしました、結界かな?神様の香かな?大事にされてる神社です、もっと挨拶や感謝をにし手を合わせる人が集まって精霊さんや神気があがりますように、私からお餅あげました🫶🏻