水戸光圀公も崇拝の松戸神社。
松戸神社の特徴
松戸駅から徒歩で約10分、松戸市と共に歴史ある神社です。
祭りの日には神楽殿で能が舞われ、観光客に人気です。
龍の口から流れる御神水があり、心が弾む雰囲気を感じます。
神社の見本市かと思うような、様々な土地の有名な神社の分社(?)が敷地内にあり、いろいろな神様にお参りできます。お正月にはどんと焼きもあり、神社の物ならなんでもお焚き上げできるそうです。駐車場はありませんので、松戸駅からは徒歩になりますが10分以内には着けるでしょう。神社の隣を流れる小川には鴨のような鳥も住んでいて、素晴らしい場所でした。
柏市民ですが ハローワーク松戸さんに行ってまして 説明会参加帰り 久しぶりにお参りしました コンパクト?ですが 秋葉神社など数多くの神様がおみえになられます来年400年で改修を予定されていますね。
大きな銀杏の木が御神木となっている神社です。紅葉の時期に訪れると、きれいに黄色に染まった姿が見れます。広さはそこまで無いのですが、三峰社などいつくかのお社もあります。アクセスに関しては駐車場はあります。が、松戸駅の近くということもあり神社周辺も車の往来が割りとはげしい為、混むこと前提の考えで行った方が良いかと思います。(時期によっては駐車場が閉鎖されています)
松戸駅から徒歩で10分弱くらいの所にあります。坂川沿いの細道から行くと松戸神社の入口手前に稲荷神社があります。松戸神社内には松戸神社の他秋葉神社もあります。御朱印は平日は直書きで頂けます。土日祝日は書置きだそうです。
初参拝です。鳥居がたくさんありました。たくさんありすぎて、ちょっ迷いました。境内は広く、松戸神社・秋葉神社・水神社があります。緑も豊かで、すごく居心地がよかったです。色々な方向から入ってけれるので、生活の導線に使われている住民の方が多いようです。もちろん、ご参拝の方も多かったです。ありがとうございました。
僕が、訪れたときはお祭りの日で、神楽殿では能が舞われている最中で沢山の観光客が写真を撮られていましたなかなか見応えがあり良かったですこの神社は松戸市の総鎮守で、水戸光國公に由来がある由緒ある神社です境内はいつも綺麗でとても好感がもてました。
松戸市の総鎮守御祭神は日本武尊創建は寛永3年(1626年)、初期は御嶽大権現と称しました。景行天皇40年(310年)、日本武尊が武蔵国へ向かう際に、当地に陣営を設けて従将の吉備武彦・伴武日と待ち合わせをした事から、待つ郷→待土→松戸と地名が変化したと伝わります。伝承として、徳川光圀公が御神木である大銀杏に止まっている白鳥へ鷹を放とうとするも鷹は微動だにせず、憤慨した公が矢を放とうとしたところ、弓矢が折れてしまい、公は折れた弓矢を奉納、神前に鎮謝したと伝承が残ります。水戸藩に水戸徳川家が封ぜられると、江戸と水戸とを往来する水戸街道が整備され、松戸宿は宿場町として大いに賑いました。秋葉神社大祭は6月30日、松戸神社大祭は10月18日と市内が賑わいます。駐車場は境内右側にあります、電車で来られる方は松戸駅西口(常磐快速線(上野東京ライン)、常磐緩行線、新京成電鉄の新京成線)から徒歩約10分となります。
新京成の御朱印巡りのスタートに。護神水もあり、飲水可能。多数の人が、参拝しています。
松戸神社は、千葉県松戸市にある歴史的な神社で、創建は1626年(寛永3年)とされています。祭神は日本武尊(やまとたけるのみこと)であり、地元の人々からは松戸市の総鎮守として信仰を集めています。松戸神社の特徴として、神紋に「左三つ巴」が使われており、社格は村社とされています。松戸神社は静かな雰囲気があり、都会の喧騒から離れてリラックスできる場所として人気です。境内は清潔で美しく整備されており、特に御朱印を求める参拝者が多く、独自のデザインが魅力的だと評判です。また、境内には駐車場があるため、車で訪れる際も便利です。松戸神社は駅から比較的近く、アクセスしやすい点も評価されています。地元の人々にとっては、散歩がてら立ち寄れる場所としても人気ですね。静かで穏やかな境内は、心を落ち着けたいときに訪れるのに最適な場所です。
| 名前 |
松戸神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
047-362-3544 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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お参りしたのは平日の4時頃にかかわらず次から次へと参拝者が訪れて、松戸市民との繋がりが分かる。