いわさきちひろの生家で穏やかな時間を。
ちひろの生まれた家記念館の特徴
絵本画家いわさきちひろの生家を活かした記念館です。
大正期の町屋をリノベーションした趣ある空間が魅力です。
特別展示や作品をじっくり楽しめる、穏やかな雰囲気の場所です。
入館料300円。別館以外は撮影不可です。戦後80年特別展示もあり、被災児の詩にちひろさんが絵を添えた作品が並んでいました。戦争の悲惨さを後世に伝える活動に感銘を受けました。
道の駅の案内を見て訪問した。いわさきちひろの作品は優しいパステルカラーで子供の純真さを示す絵が多い。好きな画家なので訪れた。生まれた家だけど記念館になっているので、古い部屋がみられるわけではない。彼女に生い立ちや、絵がある程度置いて飾ってあると言った感じ。彼女が作業をした机回りの雰囲気を作ってあったので、感じる事は出来たかな。生まれた家の中の撮影は一階2階もダメなようだが、中庭に撮影スポットがあったり別館の、中の展示などは撮影は可能だったので、ちょっと楽しむ事は出来た。だが、取り立てて感動すると言う家屋ではなく、あぁそうなのねって、言う感じは受けた。彼女のプリント絵等があって、買うことが出来たのは良かった店である。
武生の街を散策する途中で立ち寄りました。入場料300円。PayPayも使えるようです。生まれた家の古い建物は展示と物販、奥の別館では絵本とビデオ上映(12分程度?)が楽しめます。「ちひろの生まれた家」ということで、主にお母様の文江さんの紹介ビデオでしたが、存じ上げなかった経歴なので興味深く拝見しました。別館にあった絵本を、何冊か懐かしく読みました。
以前安曇野の美術館には行って来ました。生家はゆっくりと落ち着いて鑑賞できました。
絵本画家いわさきちひろ先生が生まれた生家をそのまま活かした美術館。今年は没後50年のようです。絵の展示はもちろん、再現したアトリエがあり楽しめました。グッズ販売コーナーもいろいろな商品がありました。少し離れた所には専用駐車場があります。美術館のある通りも町並みも昔懐かしい感じがします。
いわさきちひろ先生の生家です。規模は小さいですが、子供の頃に見たちひろ先生の絵に心が和みます。奥には新築の家があり、そちらでは絵本を読んだり、ちひろ先生の生い立ちの映像が見れます。グッズは通路に並んでいてポストカードやクリアファイルやトートバッグetc.....お手頃価格で色々あります。これで3回目の訪問ですが、また行きたいです。
いわさきちひろさんの生家です。300円少し離れたところに駐車場あり。階段があるので、バリアフリーとは言い難いです。2階に絵が飾ってあり、人はそんなにいないのでゆっくり鑑賞できます。
小さな小さな入り口で通過してしまいそう駐車場は近くに2ヶ所あり、10台くらい停められます。館内の方も感じよく、館内説明してもらいました。意外に奥深く鰻の寝床!ちひろさんの絵本もゆっくり読めるスペースがあるので時間があるならお得ですね。
本館と別館に分かれており、本館内は写真撮影禁止。別館は撮影可。本館に入り、入場料を支払う。ここでお土産を買えるし、展示物を見ることもできる。この夏は「ちひろ 雨の日 晴れの日」のピエゾグラフ展が開催中。「傘と子どもたち」など10数点が展示。別館2階では、10分ちょっとの武生といわさきちひろ生家の関わり等に関するVTRが流れている。フォトスポットもある。
| 名前 |
ちひろの生まれた家記念館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0778-66-7112 |
| 営業時間 |
[土日月水木金] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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いわさきちひろさんがお生まれになった家で、いわさきちひろさんのリトグラフの展示、ノベルティの販売などを行っています。とても愛らしい作品の数々でほっこりさせて貰えます。