音戸の瀬戸を望む鍋港、歴史の息吹感じる!
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| 名前 |
鍋桟橋跡 島本回漕店・三川回漕店 待合所跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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瀬戸内海航路の関門の一つである音戸の瀬戸を望む警固屋には、明治後期から大正初期にかけて多くの船舶が入港した鍋港がありました。呉海軍工廠への通勤者を中心に多くの人が利用していましたが、昭和48年(1973)に廃止となり、岸壁の一部だけが遺され、桟橋を繋ぐ鎖が石碑と共に置いてあります。今ではここまで海だったとは思えないですね。