昭和43年建立の大日堂。
大日堂の特徴
昭和四十三年に建立された新しいお堂です、信仰深い雰囲気を感じられます。
本堂の左側手前に建つ大日堂は、訪れる価値があります。
変則的な向拝が魅力の金堂手前に位置するお堂です。
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金堂手前にある大日堂です。
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| 名前 |
大日堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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昭和四十三年(1968年)に建立された比較的新しいお堂です、当初は仮本堂の位置づけだったと考えられています、東側と北側に向拝が付く変則的なお堂で本堂の左側手前に建つお堂になります。正面東側には「大日如来」の扁額がかかり大日向拝が付いています、正面から見て右側の北側には「北向大師」の扁額がかかり北向大師の向拝が付きます。北向大師から見て右手側(裏側になる)には縋破風として一部分が張り出しており縁(床)が付いているが他の廻り縁(床:コの字形)とは接続していない単独の縁になっています。