鶴尾神社からの壮大な初日の出。
鶴尾八幡宮の特徴
車で上がれるため、上りやすくなった便利な神社です。
意外と高い場所に位置する鶴尾八幡宮の絶景を楽しめます。
階段の苦労がなくなり、参拝がスムーズになりました。
長い階段を上がれば一望出来ます。
Ngắm trên cao rất đẹp.
車で上がれるようになったので、階段を登る苦労が解消されました。
鶴尾神社から見た今年の初日の出は最高に美しかったです。お接待として振る舞われたしょうが入りの甘酒が、冷えた身体に染み渡りました。後日、御朱印をいただきに行きました。快く対応してくださり、ありがとうございました。
意外と高い所でした。高松市の南方面が見えます。
| 名前 |
鶴尾八幡宮 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
087-867-4499 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP |
https://kagawakenjinjacho.or.jp/shrine/%E9%B6%B4%E5%B0%BE%E7%A5%9E%E7%A4%BE/ |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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奥の池の南土手に大きな鳥居があります。そこから県道を挟んで西、峰山のふもとに鎮座する社石段の手前に由来を記した標がありす『祭神 気長足姫尊(おきながたらしひめのみこと=応神天皇の母) 誉田別天皇(ほんだわけ=応神天皇) 菟道稚郎子尊(うじのわかいらつこのみこと=応神天皇の皇太子)本社は平城天皇の大同年間(806-809)の創祀で陽成天皇の元慶3年(879)「霊鶴の奇瑞」があったので鶴尾八幡宮と奉称した。仁和年間(885-888)国守、菅原道真公が本社を坂田村土居之原(南東約200m付近)に奉遷し、社殿を営築し土居之宮と奉称した。その後800年間栄えていたが、奥の池が築造され池の下になったため、元禄4年(1691)神社は再び現在地に遷座し社名も鶴尾神社と奉称した。明治6年(1873)郷社に列格される。昭和31年(1956)社殿を新たに栄築し現在に至っている。』とあります本殿横に2社合祀され、安原神社と追神社ではないかと思われます。