江戸時代の歴史が息づく、3つの池の景観。
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| 名前 |
浮田の溜池 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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江戸時代に造られた溜め池で、3つの池が繋がっている。上ノ池、中ノ池、下ノ池と呼ばれる。惣庄屋(そうじょうや、庄屋の上役)を務めた清田新之允がまず中ノ池を造り、その後同役 関忠之允が上ノ池と下ノ池を造り、15ヶ村に用水が行きわたるようになった。彼らの功績を称え、この恩恵を忘れないようにと、明治39年に村人たちにより頌徳碑が建てられた。浮田溜池は、現役で周辺の地域に用水をもたらしている点が素晴らしい!米作りに関連するので菊池川流域日本遺産の構成文化財になっている。※溜め池の周辺は滑りやすく危険なので要注意。