本塚と北塚、古代の謎を探る。
ニ辺塚城跡の特徴
中世の丘城の特徴を持つ二辺塚城跡の遺構は見応えがあります。
ぽっかりと見える本塚と北塚が印象的な風景を楽しめます。
これ、ピラミッドだったんじゃないかと感じる神秘的な魅力があります。
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これ、ピラミッドだったんじゃないか?
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| 名前 |
ニ辺塚城跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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阿蘇市黒川に広がる田畑の中にぽっかり見える本塚と北塚はそれぞれ頂上部を平らに切り落とし、中世の丘城の特徴を遺構として残す二辺塚城跡です。城郭は浜城、居館を浜の館と呼んでいたとも伝えられます。周辺には土塁が構えられて、「土塁の内」という地名も残っていました。周囲は沼地で壕の役割を果たしたとみられています。本塚は毎年3月に行われる「大火文字焼き」で、炎の字の下の部分の「火」が描かれることでなじみ深い丘です。以上阿蘇ペディアより。