広電の動く博物館、見逃せない!
広島電鉄千田車庫の特徴
広電の色鮮やかな車両が多数展示されています。
広電祭りでは、車両基地内に入り見学できるイベントがあります。
動く博物館として、元京都市電の車両を一挙に楽しめます。
広電の色入な車両を見ることが出来ます。子どもが喜んでいました。
広電祭りでは車両基地内に入りイロイロ見学できますヘルメットをかぶり電車の下側を見るのは子供より私の方が楽しんでましたただもの凄い人混みになります。
広島電鉄の敷地内で路面電車の車庫が見渡せる場所にデッキを設置しています。これはもう子供はもちろん、大人もワクワク。嬉しい施設です。私が行った時も子ども連れの親子が柵に2組かじりついて電車を見つめたり写真を撮ったりしてました。かく言う私は、実は通りすがりに発見しただけなのですが、のぞき見じゃなくて堂々と電車をじっくり観察できてついつい長居してしまいました。楽しかったです。デッキと、「電車見望台」の看板と、敷地内に入っていきやすいように色を付けた誘導路。たったこれだけで鉄道が好きな子が増えて鉄道の仕事に就く人が増えれば言う事なし。とても素晴しいアイデアだと思いました。
まさに動く博物館。あらゆる路面電車がある。
広島電鉄の元京都市電の車両が一網打尽に見れて、のどかな風景。お子さんにもおすすめです。
| 名前 |
広島電鉄千田車庫 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0570-550-700 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~18:00 |
| HP |
https://www.hiroden.co.jp/topics/2022/1124-tramviewdeck.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒730-0053 広島県広島市中区東千田町2丁目9−29 広電本社ビル |
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