歴史を語る門口の説明板。
日本銀行広島支店 原爆被災説明板の特徴
原爆被災説明板による歴史の重みを感じられます。
外形は残っているものの、内外の対照に驚きを覚えます。
約380メートルの爆心地からの距離が示す重要性は深いです。
原爆被災説明板 No.21 日本銀行広島支店-----説明文より-----日本銀行広島支店(爆心地から約380メートル)1945(昭和20)年8月6日午前8時15分、原子爆弾の強烈な爆風により、外形は残ったものの内部は破壊され、42人の犠牲者が出ました。市内の金融機関はほとんど壊滅したため、日本銀行の内部を仕切り、各銀行が窓口を設け、8月8日から業務を開始しました。(南西方向から望む日本銀行広島支店 1945年11月 川本俊雄氏撮影)
| 名前 |
日本銀行広島支店 原爆被災説明板 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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旧日本銀行 広島支店門口的說明板。