桜舞う妙隆寺の山門。
山門の特徴
妙隆寺の四脚門は、参道の中間に位置します。
春には桜が美しく咲き誇ります。
見応えのある山門と風情ある風景が魅力です。
妙隆寺の山門は四脚門になり参道の中間にあります。本柱二本の前後に控柱を設けていて、その柱との間の上下に貫を通して山門を補強しています。柱の上に笠木(梁)を渡し切り妻造り本瓦葺きの屋根を載せる、袖塀等はなく下部が柱のみのため上に載る本瓦葺き屋根が大きく見えるのが特徴です、柱の下部の巻飾りや木口の金色の飾りが素敵です。
桜が綺麗です。
| 名前 |
山門 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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いい感じの山門です。