茅ヶ崎の歴史を感じるツインウェイヴ。
茅ヶ崎ツインウェイヴの特徴
茅ヶ崎ツインウェイヴは、大踏切との歴史的なつながりがあります。
この場所には、地域の人々に愛される踏切の名残があります。
古くからの茅ヶ崎の象徴として、人々の記憶に残るスポットです。
北口と南口を通り抜けできる 地下通路になっています南口からだとサザン通りを海の方から駅の方に上っていくと画像の場所に突き当たります自転車だと駅構内の移動できないので助かるんですがなんと!自転車に乗って移動することはできません⚠️入り口で自転車降りてくださいの放送がありみんな真面目に降りてるなと思って仕方ないので降りて自転車引いていたのですがなんとも距離が長い!どうやら200m あるとのこと...これを自転車引きながらですから かなりの時間を要しますそうしたら中程で監視人が立って見張っていましたみんな真面目に降りてるはずですね...確かに歩行者もいるし 狭い部分もあるので自転車乗るな!っていうのもわかるけどあまり長い通路です乗って通過すれば1分ぐらいのはずなのに自転車 引きながら歩けば 5分は要する!おかげで予約にかなり遅れましたもう少し造る時に考えられなかったんですかね...歩行者と自転車 別道して往復路線を区切るとか…便利が不便にもなっています💢⚠️急いでる方は ここを利用するのはおすすめできません⚠️私も 次回から別のルートを考えようと思っています自分が利用したのは日曜日午後1ぐらいでしたので監視人が常駐しているかは定かではありません。
| 名前 |
茅ヶ崎ツインウェイヴ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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茅ヶ崎に古くから住んでいる方は、このツインウェイヴが出来る前は「大踏切」と呼ばれた踏切がありました。前の茅ヶ崎駅は南北自由通路がなく、駅を通る場合は入場券を払って階段を昇り降りしなければならず不便でもちろん車は通ることが出来ず、平坦で車も通れる大踏切は茅ヶ崎の交通の要衝でしたが、東海道本線の踏切であり、いわゆる開かずの踏切の代表と言える踏切でした。今でこそ殆どが電動で上げ下げしていますが、大踏切の踏切は手動で上げ下げが出来、茅ヶ崎から平塚方面へ茅ヶ崎駅から電車が出発するギリギリまで国鉄の職員さんが踏切を開けていてくれたのが印象的です。