聖徳太子像で歩く古道の旅。
聖徳太子像の特徴
壺井八幡宮の近くに位置し、美しい景観が魅力的です。
できたばかりで、現地の歴史を感じることができます。
叡福寺へのアクセスも良好で訪れやすい立地です。
〜聖徳太子像〜推古11年(603)冠位十二階を定め翌年には十七条憲法を制定。国史の編纂を行い同15年(607)小野妹子を隋へ遣わし国交を開き大陸文化の導入につとめた。特に、仏教興隆に尽力し「三経義疏」を著わし、法隆寺・四王寺を建立するなど多くの業績をのこした。聖徳太子生まれる。
壺井八幡宮に来た時に見ました✨今度は叡福寺に伺いたいです。
できたばかりなのでまだまだキレイ。
近鉄南大阪線上ノ太子駅前に聖徳太子像、太子町観光案内マップが有りました!暫し眺むる!良いね!未々行きたい所沢山有るね!
| 名前 |
聖徳太子像 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
古代逍遥~消えゆく街道を往く/動画で綴る街道譚【撮影対象】古道街道/社寺仏閣/道標元標/往還往来/古墳環濠/奇岩奇石/万葉歌碑〈動画投稿日 2024.8.23〉《竹内街道 第一章(全三章)》その㉒地点:聖徳太子像(上ノ太子駅前)遠く大阪府堺市市之町東からスタートして18kmあまり歩みを進めてまいりましたが、この駅前の「聖徳太子像」で区切りをつけてゆっくり休息をとられて再び進められますように。動画はこちらからさらに二部で構成されておりまして、いったん山手の古墳を訪ねその後南下を試み、源氏のふるさと『壺井』を訪ねその後は推古朝のあたりの皇室に関する遺跡・遺構を散策するコース(第二章)、そして二上山に登頂し大津皇子と姉の大伯皇女の痕跡を辿り、後は竹内峠を越え竹内村で芭蕉の足跡をたどろう。特にヤマトに入ればその遺構の年代が大きく変わってくる場所などを巡りながら、終点(奈良側からみれば竹内街道の起点)長尾神社界隈の逍遥を少し楽しんでみるのもいい。奈良県に足を踏み入れると、法隆寺を含め“聖徳太子”の痕跡がありとあらゆる箇所で目に焼き付けることができる。上ノ太子駅前、こちらでご尊顔を拝させていただいている太子もその従者もそして雪丸も、その足音すら聞こえてくような道の数々に出会えることだろう。ここから第二章へ。この駅が始点で、飛鳥戸神社(あすかべじんじゃ)へ次の行程・出立の安全をお祈りすることにしよう。