新潟の隠れ名館で美術品と出会う。
敦井美術館の特徴
新潟駅前のひっそりとした美術館で、重要文化財も所蔵しています。
富本憲吉作品との静かな対話が楽しめる、貴重なコレクションを展示。
新潟の作家の展覧会が行われるなど、地域に根ざした文化体験が魅力です。
土曜日13時頃訪問。先客3名。展示スペースは広くは無いですが、貴重な作品を観ることが出来ます。また、室内には私語・写真撮影禁止の注意書きがされており、基本的に静かに鑑賞することができるので良いと思いました。なかには、私語をしている方もいましたが。
まともにレベルの高い日本美術を鑑賞出来るのはここぐらいただ美術館というよりギャラリーに近い新潟もうちょっと頑張って欲しい。
すごくキレイな壺がたくさんあった。
一つ一つの作品が素晴らしいコンパクトな美術館新潟駅から徒歩8分ほど曜日によってはこともたちが無料チラシを持っていけば割引ありなど事前に下調べしておくといいとおもいます。大きなビルの一階です。
洋画名品展500円→チラシ持参で一般入館料100円引きで観ました。展示数が32点と少なく、すぐ観終わるのに、この料金なのは私立の美術館だから仕方ないのかもしれません。カミーユ・ピサロ、ジョルジュ・ブラックなどが観られて良かったです。こういう展覧会が観たかったんです。もっと新潟でも開催してくれないかと思います。ここの美術館は普段は洋画はやってないので貴重な機会でした。2度目の来館で観たい展覧会はやらないから、もう行く事はないかも。新潟駅から近くアクセスしやすい場所です。
日曜日と祝日は休業📆北陸ガスビル内のトイレが共有です。展示品のすべてが、個人コレクション🎨東京国立近代美術館や根津美術館で、こちらの所蔵品に出会すことがあります。江戸絵画に大きな影響を与えた、南蘋派の祖。徳川八代将軍により長崎に招聘されたという、沈南蘋の軸があります🦆コレクションから推察するに濁手(柿右衛門様式)復興のパトロン💫尊敬すべき財の運用。障害者手帳提示で所持者本人のみ入場無料になります。コインが返って来ない為、ロッカー用の100円は窓口で貸して下さいます。
小さな美術館だが、重要文化財を所蔵(公開は数年に一度)している。
新潟県の作家の展覧会を見てきました。伊藤赤水の練り上げの壺が、スゴかったです。
新潟駅前ビルの一角に、ひっそりとある美術館。広くは無いし、展示数も多くはないけれど、陶芸、金工、漆芸、日本画、洋画と多種多様な作品が鑑賞出来ます。著名な方の作品も多々あります。入館料は500円。駅近で、ふらっと立ち寄る感じの気楽さで入れます。
| 名前 |
敦井美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
025-247-3311 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒950-0087 新潟県新潟市中央区東大通1丁目2−23 北陸ビル 1F |
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年4回の展示は欠かさず見てます。500円で本物が見れるのでお得。