能見台の懐かしさ、平原歩道橋。
平原歩道橋の特徴
能見台三丁目方面には便利なスロープがあり、通行がしやすいです。
昭和50年代の歴史を感じるT字型の橋で、地域の変遷を感じられます。
近くには平原公園もあり、散策にぴったりの絶好のロケーションです。
今日はわが家から能見台通りに向かう時には、必ず渡るTの字型をしている平原歩道橋をご紹介致します昭和50年代前半までは京急不動産が社運を掛けたプロジェクトの釜利谷(現在の能見台の大半を占める土地)ニュータウン開発が始まる前までは、この一帯、現在の能見台3丁目付近を小字名称で平原と呼んでいた名残なのですもう一カ所は、近くにある平原公園が有ります当時は、日平産業(旧、大日本兵器産業 現在、コマツNTC)の弾薬庫群が点在していましたこの様に眺めていると平和な世の中が続くようにお祈り申し上げます。
| 名前 |
平原歩道橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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能見台三丁目方面は階段が3方向及びスロープが1方向あり、利便性が良い。空が夕焼けで赤く染まる頃は歩道橋からの眺めは最高。