天保2年の道標で歴史探訪。
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| 名前 |
大山道標と道祖神 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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真土の今里バス停横にある天保2年の大山道標と明治16年の真土今里西の道祖神です。前面の通りは大山街道の糟屋道と云われており、馬入(相模)川河口の須賀湊から平塚新宿-八幡-真土-横内-小稲葉-上谷と続き下糟屋で柏尾道に合流します。道中には道標を始め、不動明王や大山灯籠(大山の夏山期間のみ)などがあり、大山詣での形跡を多く辿ることができます。道標の隣、バス停から放送塔を挟んで裏側には自然石型の立派な道祖神があります。今里にはこの西地区の他に、南地区にも道祖神があるそうです。