殖木の三差路に鎮座する神社。
諏訪神社の特徴
R210を進むと見える殖木の三差路付近に位置しています。
神社はあられた雰囲気を持つ静かな場所です。
お守りやお札の取り扱いがないのが特徴です。
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神社はあらりしたが、お守りやお札が無かったです。
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| 名前 |
諏訪神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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R210を西に進み、殖木の三差路前の右側の集落の北東側に神社は鎮座している。地域道沿いにあるが、少し奥まっている。瑞垣に囲まれた境内に向けて、通りから神橋を渡り、石灯篭群と刈り込まれたツツジの低木の間に設けられた石畳の参道を進むと鳥居となる。その先、標柱、狛犬、御社となる。境内は広い。拝殿の上にはうきは市や久留米市等でよく見かける恵方盤が置かれている。御社の前、右側に丸玉が置かれている。過去の参拝神社では余り気づかなかった奉納品である。