名張川の歴史、道標と共に。
初瀬街道の道標の特徴
天保十五年に建立された歴史ある道標が魅力です。
名張川の改修工事に関連する貴重な史跡です。
近くの堤防工事が進行中で注目が集まっています。
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天保十五年(1844)建立の道標。「右 はせならみち 左 あめがたき 是より六十丁」と刻まれています。
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| 名前 |
初瀬街道の道標 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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名張川の改修工事で引き堤防工事が行われてます。旧初瀬街道の黒田橋も掛け替えとなり工事が進んでいます。位置は斜めになり、宇多川上流になります。まあ、元々の街道はもっと下流側になり、宇田川、名張川を渡るのではなく、名張川を一発で渡って、神社の所に行ってたともききましたそもそも、江戸時代にこんな高い堤防があったはずもなく、この位置ではなかったのでしょうねー 多分。