最上壽之の彫刻、心を打つ。
「コンナイイモノミタコトナイ」最上壽之の特徴
1980年に制作された、最上壽之の野外彫刻です。
第7回神戸須磨離宮公園現代彫刻展受賞作品が展示されています。
芸術的価値の高い作品が揃い、訪れる人々を魅了します。
1980年 最上 壽之(もがみ ひさゆき)氏の作第7回神戸須磨離宮公園現代彫刻展朝日新聞社賞 受賞作品と思われます。
| 名前 |
「コンナイイモノミタコトナイ」最上壽之 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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■コンナイイモノミタコトナイ/1980/最上壽之神戸市垂水区にある野外彫刻。平磯緑地の公園内にある石材アート。作銘:コンナイイモノミタコトナイ作者:最上壽之建立:1980年●鉄枠の組材の間に石材が均等に収めらている。見方を変えると多数の石材の周りを鋼材で包み集めた格好だ。ふざけた名前、ユーモアかは分からない。波除けや護岸に使う土木用の部材に見えてしまった。