釣り人必見!
素軒屋敷櫓跡の特徴
釣り人が集まる、歴史的なスポットです。
櫓跡の張り出しが目を引きます。
岡山市北区内山下に位置する史跡です。
この辺り一帯は岡山城二の丸。市街化されイメージのしようもないが、河川敷から見上げると河川堤防を兼ねて石垣が残されており、ここが城跡であることに改めて気づかされる。この櫓は旭川沿の櫓のうち最も下流に建っていた三重櫓。市の案内板によると「寛文6年(1666)に丹後宮津藩主が改易になった時に藩主の一族で岡山藩に預けられ櫓に隣接する二の丸内で暮らした京極万吉の号が「素軒」であったことに因む」そうである。それにしても石垣が壊れる前に早く樹木を切ってほしい。
ここだけ少し張り出しているのが櫓の名残りだそうで。
| 名前 |
素軒屋敷櫓跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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