昭和の資料に残らぬ魅力。
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| 名前 |
合社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ここの事は昭和の資料には残っていません。新しいものであることは確かです。この稲荷山の上にあるものの一つはお稲荷さんです。だから名前としては間違ってはいません。しかし、正式な名前があれば変更して頂いても構いません。地図に載せる際に名前がこれである必要があったのでこの名前になっています。載せることに苦戦したので記載後の名前の変更は容易いかもしれません。- - - - - - - - - - - - - - - - - ✄合社です。名前の通り。この形は割と昭和の開発で行われていたのかもしれません。道端や路地、また発掘による出土、民家先にあったものなど集めてこの形になったと思います。何より石仏というのは遺物としては新しいものであるので残しにくく丈夫である。なので、粗末にされやすい傾向があります。しかし、こうやって集めていれば誰かは手を合わせる訳で、墓群の横に置けば誰かは来る。何よりここは登山で来る人もいます。上にはちゃんと人が来て楽しめるように桜が植えてあります。全て意味が違、置かれているものの種類はごちゃごちゃです。でもこれはこれで味があると思います。ひとつ言うとすれば車で来るのは難易度はかなり上がると思います。登るのはめちゃくちゃ簡単です。