神戸の歴史を散策、 烏原貯水池で特別なひととき。
神戸市水道局総合庁舎の特徴
トイレは便利な1階と3階に設置されています。
烏原貯水池を歩いて、神戸の水道の歴史が感じられます。
立ヶ畑堰堤や放水門の見学が楽しめるロケーションです。
トイレは1階と3階にあります。駐車場はありません。
| 名前 |
神戸市水道局総合庁舎 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
078-797-5555 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 8:45~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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烏原貯水池や立ヶ畑堰堤、放水門などを歩いて見ると、神戸の近代水道の歴史を感じることができます。明治期から続く水道施設が今も地域の風景の中に残っているのは、とても貴重です。神戸市水道のシンボルマーク「六剣水」も、明治からの歴史を感じさせる意匠でとても格好いいです。また、台風後に貯水池周遊路で倒木があった際、連絡後すぐに対応していただき、日頃から安全管理をしてくださっていることも実感しました。日々の水道を支えてこられた関係者の方々に感謝するとともに、こうした水道遺産が今後も大切に保存・活用されることを願っています。