黒星神社で特別な時間を。
黒皇神社の特徴
正面は独特なデザインの建物が目を引きます。
鳥のレリーフが印象的でおもしろいです。
境内社の御嶽神社も訪れる価値がありますよ。
くろう神社・・・と呼ばれてます。壇之浦の後安徳天皇が、苦労してここにたどり着いたから、くろう神社とつけられた・・・と、地元では云われてます。(父談)ここまで逃げて来て、川を下り越知に行き、そこで生涯を終えた・・・というのがここらでの伝承らしいです。ほぼ口伝らしいので、資料があるかは不明です。まぁ、山奥の田舎に伝わる伝承ですから・・・因みにうちのご先祖は、安徳天皇についてきて、ここに残った平家の落人になるそう。
| 名前 |
黒皇神社 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周りはトタン板で囲われていますが、正面はいい感じです☺️ レリーフみたいな鳥がおもしろいです😄 境内社の御嶽神社もなかなか良いですよ🤗 ちなみに、「鎮守の森は今」では黒星神社となっています。くろう神社の方がいいですね😁