花園中央公園でラグビー魅力体験。
時計塔(花園中央公園)の特徴
花園中央公園の中に位置する観光名所です。
東大阪市のラグビー聖地へアクセスが良好です。
広大な自然に囲まれたスポットでのひととき。
花園中央公園の中のスポットです。時計は、高いところに3方向に時計がついているので、このあたりで遊んでいる人には時間が見やすいと思います。また、この周りには石のベンチがあって、桜の木も植えられているので、春には満開の桜の下でのんびりと過ごすのもいいですよ。
| 名前 |
時計塔(花園中央公園) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒578-0923 大阪府東大阪市松原南2丁目1−17 風望の丘 |
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東大阪市のスポーツと文化の拠点である花園中央公園は、ラグビーの聖地「東大阪市花園ラグビー場」を擁する広大な総合公園です。園内には、宇宙や科学を学べる児童文化スポーツセンター「ドリーム21」や、大型複合遊具「ラガーステーション」があり、子供から大人まで楽しめる憩いの場となっています。この公園には、全国でも珍しいことに2種類の「ポケふた」が設置されています。一つ目は、ラグビー場正面入口付近にある「ライコウ」のデザインです。伝説のポケモンであるライコウが、力強く咆哮する姿が描かれています。二つ目は、園内の少し小高い場所にある「風望の丘」に設置された「トゲデマル」と「ワンパチ」のデザインです。こちらの2匹は、ラグビーのまちにちなんで、ラグビーボールを追いかけて元気に遊ぶ可愛らしい姿が描かれています。どちらも東大阪市の「ものづくり」や「ラグビー」というテーマに合わせ、でんきタイプを中心としたポケモンが選ばれており、世界に一枚だけのオリジナルデザインです。近鉄奈良線「東花園駅」から徒歩圏内でアクセスも良く、広々とした芝生広場や四季折々の花々を楽しみながら、ポケふた探しを巡る散策にぴったりのスポットです。