成仏寺の先で出会う神社の魅力。
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| 名前 |
講社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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県道650を進み県道652との交点すすぎ成仏寺の先右側に神社は鎮座している。100段近い石段の先の台輪鳥居の扁額には遥拝所と記されている。さらに50段位の石段を上ると瓦葺千鳥破風屋根の向拝の拝殿となる。神社名は講社となっているが古くはここに地域の方々が集まって僧侶等の講話を聴いたり般若心経、祝詞等を挙げていた場所なのだろう。明治の神仏判然令により地域の神社として現在の形を残しているのだろうと勝手に思って納得しているが。国東半島は仏と神の関係の面影が今も残っている地域なのでいろいろと想像して神社を参拝できる。