七年に一度の御柱祭、魅力を体験!
おんばしら館 よいさの特徴
諏訪大社の御柱祭を深く理解できる特別な資料館です。
里引きの華やかさや歴史を展示物で興味深く学べます。
木落し体験や詳細なガイドが魅力の訪れる価値のある観光地です。
アトムのマンホールと八幡屋礒五郎(万治の石仏パッケージ)目的で入館しました。最初の部屋で見る御柱祭の映像はとても迫力があり、御柱が木落坂から落ちるシーンでは驚きの声が出ました。1人で行ったので御柱に乗っての木落し体験(別料金)は遠慮してしまいましたが、直接色々説明していただけて面白かったです。数年後の御柱祭の予習になりました。建物の裏には模擬御柱が置いてあり、ちょっとした公園になっています。そこにアトムのマンホールが設置されているので寄るのを忘れないでください!八幡屋礒五郎の七味、ゆず七味は2本セットの販売でした。
2025年10月下旬土曜日。天気予報は曇り後雨予報、雨覚悟で諏訪湖マンホールカードツーリングです。対応して頂いたお姉さま有難う御座いました。実物のマンホールは、外にある御柱の西側にありました。
別料金200円で木落としのシミュレーション体験が出来ます。最初は期待していませんでしたが、割といい迫力あります。スタッフの方が色々教えてくれたり、写真を撮るお手伝いしてくれたり、親切でした。
初訪問になります。マンホールカードを貰いに訪問 見学もさせて頂きました。「おんばしら館よいさ」は、七年に一度執り行われる「御柱祭」の魅力を映像や展示を通して感じていただける施設です。御柱の大きさを体感できる模擬御柱、曳行路を示したジオラマの展示、長持ちや騎馬行列などの道具のほか、木落体験装置で御柱祭最大の難所「木落し」を模擬体験できます。また、漫画家・アニメーション作家 手塚治虫氏の祖先と秋宮との縁により、2024年2月には「鉄腕アトム」とコラボレーションした春宮モチーフのマンホールのふたが芝生広場内に設置されました。
諏訪大社の御柱祭の資料館です。映像や模型、祭りの道具や衣装など様々な展示品で御柱祭を紹介しています。エントランスには御柱の一部が展示されています。私は乗っただけで写真は撮りませんでしたが、これには実際に乗って写真を撮ることもできます。乗ってみたい人はぜひお試し下さい。スタッフの方が写真を撮ってくれます。また館内には御柱祭のマンホール蓋の他にも鉄腕アトムのマンホール蓋も展示されています。これは作者の手塚治虫先生が諏訪大社下社の大祝(おおほうり)だった金刺盛澄の弟・手塚太郎(金刺光盛)の子孫だといわれている縁で実現したそうです。
Ꮲは春宮駐車場。お盆。参拝者が多く、Ꮲの空きが出るまで並んで待機。 誘導系がいるのでそこは安心。やっと止めて、少し歩きます。マンホールカードをもらって、外の庭に出ると、御柱が!キレイで清潔感のある施設です。
2024.8.23☀マンホールカード集めの旅ですが、第23弾マンホールカード配布を2024.7.26より、開始されておりますけど、ゲットしました。下諏訪駅前のレンタルサイクルを使用して1時間で電動自転車100円安くて良かった。暑い時、歩くより自転車の方が良いと思います。近く観光名所にある諏訪大社を参拝し、見学出来ます。
諏訪大社下社春宮の近くにある資料館。諏訪大社の御柱祭のことがよくわかり、実際に木落としの体験もできる。展示も見ごたえがあってとても良かった。
御柱祭についてよく知ることができる施設。御柱祭は4つの諏訪大社のお祭りだが、大きく分けると上社と下社に別れるらしく、この施設は主に下社について説明してくれる。施設の方の解りやすい説明と実体験の話がおもしろい!木落としばかりに目が行っていて、柱を立てるときにも人が上に乗ることは全然知らなかった😲別料金のバーチャル木落し体験は、ほぼ揺れないので子どもでも体験できそう。
| 名前 |
おんばしら館 よいさ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0266-26-0413 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP |
http://www.town.shimosuwa.lg.jp/www/contents/1475302926742/index.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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七年に一度、開催される御柱祭について学べます。山から曳き、境内に建てる一連の神事です。御柱となるのは樹齢150年、17メートルを超えるモミの木だそうです。昔は桜の木だったりと樹種が違うときがあったそうです。職員の方々が丁寧に説明してくださいました。ぜひ、諏訪大社を訪れた際は、訪れていただいたい施設です。駐車場はありません。おんばしら館のHP上には春宮駐車場をご利用くださいと記載があります。