音無川のせせらぎで、最高の露天風呂を!
蓼科温泉 音無の湯の特徴
音無川のせせらぎと白樺林に囲まれた露天風呂でリラックスできます。
手作り豆腐や馬刺定食など、料理がとても美味しいと評判です。
湯質が最高の天然かけ流し温泉で、心地よい入浴体験が楽しめます。
昨日今日と2日連続で温泉に入りに行きました。音無川を見ながら入る露天風呂が最高に気持ち良かったです。お湯はアルカリ性の炭酸を含んだ天然温泉で、終わった後の肌がもっちり。施設も綺麗で、レストランで食べた地域で作られてる豆腐は味がしっかりしてて美味しかったです。他には椎茸の天ぷらが肉厚でびっくりするほど美味しかったです。牛乳ソフトはここ数年で食べた中で一番美味しいソフトクリームでした😋
入浴施設に併設されているレストラン。メニュー数は多くないですが、今回選択したそば、天ぷらのセットは本物。出来立てで、味良し、茹で加減も絶妙。価格はt観光客バイアスがありそうですが、この内容なら満足です。
週末と平日のギャップが凄い人混みが苦手な方は広々として静かな平日に利用すべきです内風呂と露天風呂の2つで、現在男性側の桶風呂はストップしていますシャンプー、トリートメント、ボディーソープ、ドライヤーは備え付けがありますが飲料水は建物の入り口の地下から汲み上げた美味しいお水がありますが、お風呂にはありませんから、マイボトルをもって行くのがいいでしょう温泉は無色透明無臭で、内湯は40度ほど露天風呂は噴き出し口付近は42度程ですが、少し離れると38度程のぬるめです。
白樺湖散策の帰りに寄りました。日帰り温泉、レストラン🍽️。券売機で1,000円チケット🎫を購入後、チケットのQRコードをかざして温泉へのゲートを通ります。温泉はB1です。通路に休憩スペースがあったり、手すりが付いていたり、工夫されています。着替え室広いです。客が少ないから余計広く感じます。100円コインでロックできるロッカーと籠🧺あり。内風呂と露天風呂のみです。レストラン🍽️で食事しました。とても広く落ち着いた雰囲気のレストランでした。加茂七とうふのピリ辛チゲ鍋セット1,680円を頼みました。肉メニューは2,000円を超えていました。
日曜日の登山帰りの13時頃立ち寄りました。券売機をみたところ、webにはのってませんでしたが一般料金以外に障害者割引もありました。フロントで手帳見せればOKみたいです。施設全体が綺麗でよかったです。アメニティーは、シャンプー、コンディショナー、ボディソープありでした。洗い場は6台で私の利用時は混み合うことなく利用出来ました。ドライヤーも脱衣所に4台ありました。お湯は無色透明で無臭ですが、肌を柔らかく包み込む感じの湯で触ると肌をすべすべ系でした。露天風呂だと川の音も聴こえて癒しでした。お風呂場から休憩室までの通路には棟方志功の作品が飾ってありオーナー様は美術が好きなのかな?玄関入ってすぐにお水があり飲めますがちょっと温かったです。
――長野県・蓼科温泉「音無の湯」。下山した体が、風呂を求めている。汗を流し、筋肉をほぐす、あの瞬間が欲しい。湯に入る。無味無臭。さらっとしている。うん、クセがない。飲み物で言えば、水のような湯だ。掛け流し…いい。湯が生きている。サウナは…ない。だが、露天風呂がある。外の風が肌を撫でる。湯に浸かりながら、山の疲れがじんわり抜けていく。ああ、いい。効くなあ。1000円。少し高い。だが、下山後のこの一浴。これを逃すわけにはいかない。むしろ、必要経費だ。ふと目に入る。洒落たレストランが併設されている。うん、確かに魅力的だ。だが、今日はいい。そういう気分じゃない。洒落た店は、また今度にしよう。今は、この湯で体をほぐし、腹を満たすことに集中だ。湯を出る。体が軽い。血が巡っているのがわかる。そして、向かうのは隣の、あの店――
何度も前を通っていたのに、今回初めて訪問。暖簾をくぐると受付があるのですが無人。丁度お客さんらしき人がお一人立っていたので、順番待ちなのかと思ってちょっとだけ待っていて、良く良く見たらカウンターの隣に券売機があり、チケットを買うと、アトラクションの乗り場みたいなゲートから、お風呂にいけます。内湯と露天風呂があり、洗い場等の設備も綺麗でした。癖のない透明なお湯は、見た目通りあっさりした感じで、硫黄臭は感じませんでした。露天の下に涼むスペースがあるのですが、そばを流れる川の景色が良かったです。道沿いなのでうるさいかと思いきや、建物の裏なのと川の音で、クルマの音も気になりませんでした。
音無川のせせらぎと白樺林に囲まれた露天風呂は最高でした。設備も新しくて清潔。日帰り温泉800円。キャンプ場でもらったクーポンで100円割引になりました。
食事利用で500円で温泉はいれます。内風呂はちょっと暑かったですが露天風呂は最高に気持ちよかったです。食事はテラスがあるので外でたべました。麻婆豆腐、鴨肉のおそばセット、餃子をたのみましたがどれも超絶品でした。
| 名前 |
蓼科温泉 音無の湯 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0266-77-3939 |
| 営業時間 |
[日月木金土] 11:00~19:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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20260618(木)17:30蓼科温泉「音無の湯」訪問。初訪20221112以来3度目。標高1085mの音無川の畔にあるツルツルとした重曹泉タイプの温泉になります。サウナや水風呂が無く設備の割にやや値段が高いかなという印象もありますが、露天から眺めるられる渓流のせせらぎとマイナスイオン分のお値段かと思います。営業は11:00-19:30(〆19:00)で大人800円(休日1000円)。支払いは券売機にて現金払い、発券されたQRコードでゲートを通過する無人方式になっています。靴箱は無く棚のみ、脱衣ロッカーは100円返却式。ボディーソープ、シャンプー、コンディショナー、ドライヤーの備え付けあります。浴場は男女固定で屋内にシャワー付混合栓2x3基、内風呂42℃、屋外に露天風呂40℃、ベンチ2脚と椅子2脚、一段降った先に渓流を望める涼み処があり、ベンチ2脚が置いてあります。露天に壺湯か何か?が2つあった形跡が残っていますが、現在は撤去されていました。ソープはフェニックスのちょっと高級な花蜜精「みつばちハニー」、ドライヤーはパナソニックのIonityとコイズミのHUGEが2台、ほかにタニタの体重計の備え付けがあります。掲示されている令和2年の分析書によれば、泉質は低張性アルカリ性高温泉のアルカリ性単純泉で、傾向としては淡白な重曹泉タイプ。具体的には泉温47.8℃、pH8.5、溶存物質466.1mgで、メタ珪酸がやや多くぶん71.1mg含まれており、知覚的には無色透明の無味無臭で、トロミがあり、僅かにベタ付きがありながらも直ぐに乾いてサラサラになる「美肌の湯」になっています。施設内には小部屋に分かれた休み処が複数と信州そばや手作り加茂七豆腐を提供する食事処も併設。休憩スペースが結構充実していてリラックスできました。八ヶ岳西麓から白樺湖に向かう途中のやや中途半端な位置にありますが、値段的にもちょうど中間の値になっていて、それなりに需要があるかと思います。