諏訪湖の風を感じる水陸両用車体験!
諏訪湖ダックツアー(水陸両用バス)の特徴
風を感じながら楽しむ、諏訪湖の絶景クルーズです。
面白いガイドさんによる、パワースポット巡りが魅力的です。
十割蕎麦が美味しい、乗船後のおすすめグルメスポットです。
子供と乗りましたが、とても楽しかったです。バスガイドさんもおり面白いトークも聞けます!とても寒かったので春辺りに乗るのがおすすめです!また、妻が妊娠中のつわりで当日キャンセルをしましたが、後日受付の人から心温まるメールをいただき楽しい旅行になりました!
8月下旬の平日だから、家族で貸し切り‼️涼しくて入水は迫力もありました。
大阪ダックツアーは体験したことありますが、ここ諏訪湖ははじめてでした。都会の中を巡るのとは違い諏訪湖を堪能できます。窓がないので、雨天時はカッパを購入しての乗車になるそうです。前日、土砂降りで当日も雲ゆきが怪しかったのですが、気持ちよく過ごすことができました。私たちの次の便は雨が降り出してしまってました😓出発前に受付で支払いなど済ませます。搭乗時には乗車券が必要ですので。出発前には余裕を持って受付した方が良いです。乗車前に事前説明があり、小学生以下はライフジャケットの装着も行います。なので時間は守りましょう。乗車中の案内をしてくださるガイド(?)さんのお話はとても楽しかったです😊
御船印のため乗船したところ、景色も良く、風が気持ちいい。楽しめました。
walking途中でバスを見かけたので、なるほどココが発着所か!藻がすごいのでちょっと今回は見送りました。水質?良し悪しとは植物だけに直接関係してないのかもしれないけど、正直言ってもっと綺麗にならないとこの手のアクティビティは、、、敬遠しちゃうな。
よく通るのに出航中なのか?見かけた事のなかった水陸両用車が見えたので寄ってみました。第二次世界大戦後、大量に余ったと水陸両用車が払い下げられ、欧米では民間で「ダックツアー」等開始された。日本にも戦後400台導入されるものの民間輸送を目的に地上専用のバスに再仮装。こちら諏訪湖の水陸両用車は純国産のようで「日本水陸観光株式会社」 という会社が運行。本社大阪でも運行。ほか数ヶ所もあったと思うがイレギュラーなスポット運行のようで各地でイベント的な運行のよう。地元からだと山中湖の水陸両用車が近いかな?乗ってないのに言える事ではないんですが正直おもしろそうな?つまらなさそうな?感じ😓運賃は観光地値段でお高め。この金額ならキューベルワーゲンツアーがいい👍!そんなツアーありませんが😁諏訪湖観光汽船のスワコスターマイン号の方が速いし安いし何度乗ってもいいかな?と思う。ただしワクワク感はやはりダックツアーでしょう。そもそも比べる必要なし。子どもよりも大人に評判良いみたいでした!
2024/6月中旬の週末に乗った。予約は1ヶ月前ほどにした。ただ乗っているだけかと思ったら、ガイドさんが常に色々な説明をしてくれたので飽きずに乗れた。朝一の10時発車の場合、遅くても 9時45分までに受付をして欲しい。またトイレも済ましてほしいと言われた。トイレは10時前でもガラスの里のトイレを使用できた。なんだかんだでスプラッシュは盛り上がって良かった。
車はSUWAガラスの里、駐車場に停めます。週末は混雑しますので予約がベストです。SUWAガラスの里を出発して諏訪湖ヨットハーバーから湖へ、湖上遊覧は20分ぐらい帰りには高島城を車窓から見学しての50分ぐらいのダックツアーです。大人一人3.000円です。やはり車体が大きいので車窓からの景色は素晴らしいですしガイドさんの話も分かりやすく楽しい時間でした。山中湖でも水陸両用車バスに乗りましたが公道を走る距離が短く、この諏訪湖ダックツアーは距離も長く高島城近くの道は狭いのに運転手さんのハンドルさばきはとても凄かったです。窓には硝子が無く、寒い日と雨の日には注意してそれなりの準備をして下さい。
夏休みの最終日に行きました。日にちの関係もあり、空いてて自分と家族の3人でバス1台を貸切状態でした。このツアーは全体が50分なのですが、諏訪湖に入るのは20分程度です。湖に入ったあとは諏訪市の街をガイドさんの解説付きで散策します。とても楽しかったです。
| 名前 |
諏訪湖ダックツアー(水陸両用バス) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0266-75-2650 |
| 営業時間 |
[月木金土日] 9:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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水陸両用車にワクワクしました。特に水中に入水する際は大丈夫かなと不安もありましたが、安心な船旅で、おもしろかったです。陸に上がり温泉地を通過しながら、案内をしていただきました。難点は、乗車時間が多少長くて、子供は飽きてしまいました。