歴史を感じる春日城の御城印。
伊那部宿 旧井澤家住宅の特徴
江戸時代からの屋敷で、良く保存されている貴重な史跡です。
大火の中で唯一残った造り酒屋、歴史の重みを感じます。
つるし雛の可愛さに心が和む、趣深い観覧体験ができます。
地元の方々が中心となって見学公開しているようです。こまかく説明してくれました。有難う御座いました。
平日の16:00過ぎに伺いました。1人¥200で入れます。伊那街道伊那部宿で焼失を免れた宿場最古の建物です。2階もあり、当時使用していたと思われる美術品が沢山あるのですが…明らかに備品?や片付け途中の段ボールが多すぎます笑笑写真にもあるように障子の破れも気になります。さすがに掛け軸の下に「雅楽教室 備品」の袋が放置されていたのには、唖然としました。色々勿体無いですね。
平日の16:00過ぎに伺いました。1人¥200で入れます。伊那街道伊那部宿で焼失を免れた宿場最古の建物です。2階もあり、当時使用していたと思われる美術品が沢山あるのですが…明らかに備品?や片付け途中の段ボールが多すぎます笑笑写真にもあるように障子の破れも気になります。さすがに掛け軸の下に「雅楽教室 備品」の袋が放置されていたのには、唖然としました。色々勿体無いですね。
江戸時代からの屋敷ー良く保存されています。家屋内で色んなイベントが行なえるようです。今回は駒ヶ根市トラキチ工房による、猫😺展❕
おじさんが親切に説明してくれました^_^
一階、二階ととても気を楽にして観覧できます。貴重なものだろうと思うのですが、無造作に置かれているところが、当時の様子らしく感じました。受付のご担当者のかたも、気さくです。写真撮影の確認をすると、全部撮って!と。ここまで、自由な旧家はなかなか他に記憶にありません。二百円の観覧料で、維持大丈夫なのだろうか?と。まぁ、それなりに(笑)二百円以上の価値は確実です!
一階、二階ととても気を楽にして観覧できます。貴重なものだろうと思うのですが、無造作に置かれているところが、当時の様子らしく感じました。受付のご担当者のかたも、気さくです。写真撮影の確認をすると、全部撮って!と。ここまで、自由な旧家はなかなか他に記憶にありません。二百円の観覧料で、維持大丈夫なのだろうか?と。まぁ、それなりに(笑)二百円以上の価値は確実です!
高遠城に行く前にこちらで春日城の御城印を確保。
天保年間(1830年代)の2度の大火で一帯の建物がすべて焼けたのにこの造り酒屋だけは被災を免れたとは、なんという強運か、はたまた人々の苦労の賜物か。それだけ貴重な建造物です。入口が少し低いので、頭をぶつけないように。春日城の登城印はこちらで入館料なしで求められます。城と駐車場の間の道を下ると右手に現れます。駐車場もあります。
| 名前 |
伊那部宿 旧井澤家住宅 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0265-74-8102 |
| HP |
http://www.inacity.jp/shisetsu/library_museum/kyuisawajutaku/isawajutaku_annai.html |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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2025.8.2訪問。訪問時に在籍している方によるのでしょうが、説明は特になし、お陰で建物内部を自分のペースで自由に見学できました。綺麗に整備されてはいますが、展示物整理は出来ていません。建物自体は特筆するものはありません。ただ、修繕前の状態写真が飾ってあり、それは興味深かったです。よくここまで直したものです。綺麗すぎて外観に関しては逆に個性が無くなっている。