伊那市の隠れパワースポット!
小出諏訪神社の特徴
高速道路沿いに位置する小さな神社で、アクセスが便利です。
隠れたパワースポットとして訪れる人々に人気があります。
伊那市西春近の穏やかな自然が心を癒してくれます。
隠れた、パワースポット?
境内にある石碑に書かれた由緒書によると、創立の時代は定かではないが現存する古文書などから鎌倉時代にはこの地鎮座して、以来小出の産土神として村人に崇敬されている。とあります。相殿として右隣りに「八幡宮」が、左隣りには「御射山社」が勧請されています。
高速道路沿いの小さな神社です。
| 名前 |
小出諏訪神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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本殿は、伊那市の有形文化財建造物で、立川和四郎富昌と弟の四郎治冨保が文化10年(1813年)に造営され、翌年遷宮された。現存する小出工藤文書から推測すると、小出の産土神としていた場所だったが、鎌倉時代頃に、諏訪大明神が御射山の地に勧請されたのではないかとのこと。明治41年、小出全域の35社を合祀し、その際に諏訪神社と改称。昭和40年に高速道路計画が始まり、そのルートが神社境内を通過することが判明し、昭和48年に社殿を36㍍西へ移転した。社殿内には、八幡宮、御射山社が勧請されており、境内に山神社、大山祇社、秋葉宮、熊野権現前宮、木祠、石碑が数多く見られる。