懐かしい味、山奥の隠れ家。
ドーナッツ万十奥原菓子店の特徴
83歳の女性が手作りするドーナツ万十は、どれも絶品です。
人気の白餡と黒餡のドーナツ万十は、食べるまでお楽しみ!
山奥の静かな場所に位置する、懐かしさ溢れる菓子店です。
ありがたいことにちゃんと朝8:30から開店されてました。テレビでも取り上げられたことがあるそうです。美味しいドーナツをありがとうございます。場所は大変辺鄙なところにあります。近くを通りがかった際にはぜひお立ち寄りを。
懐かしい味を求め訪問。安定のクセの強い店主さん。ドーナツは懐かしく美味しく頂きました。
このお店で購入したわけではないのですがアンコ入り揚げドーナツは食べたことあるけど白餡にビックリ‼️さらにシュガーが付いていてまたまたビックリ‼️ハマる美味しさでした😄
ツーリングの目的地に行ってみました❗️無添加なんだって☺️とっても美味しかったです😋
83歳の女性が1人でドーナツ万十を1日500個も作ってるのに売り切れ寸前でした‼️とても美味しいです❗
周りに数件の家しか無く、一本道をそれた箇所に有るので、意図的に来なければ通り過ごしてお店の存在に気付かない様な場所に有ります。 5個入を購入、あんドーナツにまんじゅうの餡を入れた??どちらかと言えばあんドーナツに近い感想、美味しかったです。
超田舎で用事があるか近くに知り合いでもなければまず行くことはないところにあるお菓子屋さん。ドーナツ万十5個600円、10個1200円。白あんと黒あんがあり混ざって入っていて選べない。食べるまで白あんか黒あんもわからない。味は普通だけれど、この場所で売れる秘密が興味深い。ここではおばあちゃんがいます。どちらかと言うと愛想がいい方ではありませんが、いちいち愛想を振りまくのも疲れるでしょうからしょうがありません。「飯島町にもお店がありますよね」と聞くと「あちらは支店です。娘と孫がやってます」と答えてくれました。「あちらも行ったことあります」というと、ちょっと嬉しそうでした。店を出る時、「飯島もよろしく」と言われました。やはり娘と孫は可愛いんでしょうね。分杭峠に向かう途中の電柱にも看板がありました。
奥原商店 ドーナツ万十 黒も白も美味しいよぉ( ´∀`)b 昔懐かしい変わらず美味しい揚げ万十(*´∀)ノ零磁場来た帰りには迷わず買ってかし( ´ ▽ ` )ノむしろ買って帰らんとこんな山奥に来たのに損するずら🤭
5個650円のドーナツ饅頭は昔ながらの味。無性に食べたくなる時がある。5個の中で白餡と黒餡を選べないが、これも愛嬌。伊那市から国道152号線を使って南下して行くアクセスの方が断然便利。駒ヶ根駅前から県道49号を分杭峠目指して行く道もあるが、道幅もかなり狭いのでお勧めはしない。ここに行くのが遠い方は、飯島町に娘さんがやってる茶房どーなつ庵で同じ味が楽しめる。
| 名前 |
ドーナッツ万十奥原菓子店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0265-98-2773 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 8:30~17:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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通称「杉島の揚げまんじゅう」。道の駅「南アルプス長谷」でクロワッサンが買えなかったらこっちでドーナツまんじゅうを買おうと思い、南アルプス長谷を通過してさらにさらに奥地へ・・・2026.5訪問時点では、5個700円、10個1400円となっていました。まんじゅうを揚げた感じのもので、あんドーナツともちょっと違うし、天ぷらまんじゅうとは完全に別物ですし、まんじゅうを揚げて砂糖をまぶしたようなやつです。甘党ならこのドーナツまんじゅうは好きだと思います。あんこは白と黒どっちが入ってるかはわからないのだそうで、食べてからのお楽しみです。私の母が言うには、昔からおばあさんが一人でやってたとのことなので、このおばあさんはかなりの長生きってことになり、だいぶ元気ですね。当時は紙で包んであるだけだったので、買った後は油が染みてきてすごかったんだそうですが、今はビニール袋に入れた上で包装されていますのでそういう心配はありません。これも絶メシになっちゃうのかなぁとも思いましたが、今は娘さんとお孫さんが飯島町の方で「茶房どーなつ庵」というお店を出しているのだそうです。あれ?もしかしてこんな山奥まで来なくても買えた?まぁ長谷まで来てクロワッサンが買えなかったら悔しいからここまで来てどーなつ饅頭を買うんですよ。永く続けてほしいものです。こちら駐車場はありませんので、店舗前に路駐になっちゃいます。ちょっと狭い道なので帰るときに切り返しが大変でしたが、今地図を見たらもう少し先に行けばUターンできるところがあったんですね。