天竜川渡りと旧東海道の魅力!
東海道案内板(中野町)の特徴
旧東海道の魅力を体感できる名所です。
天竜川を渡った先に立派な案内板を設置。
旧東海道踏破チャレンジ2025の舞台になります。
旧東海道を掛川宿方向から歩いてきて 天竜川を渡り、浜松市に入りました。新天竜川橋を渡ってすぐに、案内板とベンチのある休憩所があります。案内板は、天竜川西岸の「中野町エリア」の解説があります。「中野町」は一般的には知名度がありませんが、旧街道の名残が沢山ある 魅力のある街並みです。まず「中野町(江戸時代は中ノ町)」の地名の由来は、日本橋~京都の三条大橋までの距離 約500キロの丁度中間(250キロ) にあたる事からだそうです。そして 松林寺、金原明善生家、軽便鉄道跡 他、見所が多いです。
| 名前 |
東海道案内板(中野町) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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旧東海道踏破チャレンジ2025立派な案内板が天竜川を渡ったところに置かれている。