多聞院の山門前の隠れ家。
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| 名前 |
庚申塔 多聞院山門手前 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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多聞院の山門入口手前、右手にありました。板状駒型の庚申塔です。正面に「日月、青面金剛立像、邪鬼、三猿」で構成されています。特に正面の風化が激しく、文字跡らしき感じもありますが、目視では確認できません。右側面に「奉造立庚申供養」左側面に「元文三戊午十一月□」(1738)と刻まれています。中区内に現存する庚申塔の1つです。お越しの際は、近所の尾崎堂に設置されている庚申塔とあわせて見ると良いと思います。