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| 名前 |
清水池の井戸 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
小倉南区志井 上方(上志井)地区にある井戸。この地域の地名である「志井」の由来となった4つの井戸の一つで、多賀神社の氏神様にお供えする新米を、四つの井戸の清水で洗い清めたところから志井(四井)という地名がついたと言われています。4つの井戸の中では神社から一番離れていて九州自動車道を超えた先、清水池と呼ばれる池のほとりに鎮座しています。大小2つの井戸がありますが、神事で使われるのは小さな井戸です。大きな井戸はすぐ近くに民家が建っていた時に後から造られたそうです。周囲には、井戸のに関しての説明板や興玉神の庚申塔があります。神社から県道257号線を通り、池を遠すぎてから志井母原1号線に入ると民家の合間に池の南側へ通じる小さな道があり、そこを進むと井戸があります。