がんとむきあう場で自分探し。
がんとむきあう会・元ちゃんハウスの特徴
気軽に立ち寄れる場所で、ゆったりと過ごせます。
多くの人にもっと知って欲しい、魅力的な会です。
温かい雰囲気の中で活動を見つけられます。
私は2年前に乳がんに罹患して、こちらの方に行くようになりました。病気に対する不安などよく相談にのってくれてたすかってます。今ではアロママッサージや料理教室の利用もしてます。
気軽に立ち寄れます。
もっと知って欲しい。
いいね !! (^_-)-☆
がんとむきあうことができても、できなくても、あなたがあなたでいられる〝場〟であることを願って、特定非営利活動法人「がんとむきあう会」が運営する、いつでも訪れることができる〝場〟 創設者の元金沢赤十字病院副院長であった西村元一医師は2017年5月31日、胃がんでお亡くなりになっている。2018年秋、東アジア文化「変容する家」に場所提供。テレビでも放映していたが、妻と妹を供養するために「塩」で床にモクレンを描いた作品があった。
| 名前 |
がんとむきあう会・元ちゃんハウス |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
076-232-5566 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 11:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
がん患者本人はもちろん、そのご家族にも心からおすすめしたいところです。私は親ががんでした。もともと高齢でしたから、がんでなくてもやがて別れはきていたので、亡くなったことそのものは自然の流れと割り切っています。ですが、がんになってから親が弱って行く姿を受け止め切れていなかったことや治療の選択について、あれでよかったのかといまだに心が揺らぎます。そして、このことは家族にも話していませんし、多分一生話さないと思います。でも、とてもしんどく思うときがあります。2025年春にここを知り、この胸の内を聞いていただきました。相手の方はただ、聴いてくださいました。私にとってよいことでした。行かれる方は、ぜひ、予約をして行くことをおすすめします。あなたの心が少しでも軽くなりますように願っています。