霞ヶ池から流れる圧巻の翠滝。
翠滝の特徴
高さ6.6m、幅1.6mの美しい翠滝は圧巻です。
兼六園内の最大の滝で観光名所として人気。
霞ヶ池から流れ出る幻想的な景色が楽しめます。
瓢池に流れ込む滝です。庭園の造りを愉しむ要素の一つがこの水の流れですね。
「みどりたき」霞ヶ池から注ぎ込む高さ6.6m幅1.6mの滝。
【2024年4月6日】兼六園の瓢池にある滝です。花見シーズンには瓢池の満開の桜と合わせて記念撮影すると良いですね。
瓢池に落ち込む高さ6.6メートルの滝。庵とも調和している。
■翠滝 (midoritaki)金沢の兼六園にある小さな滝。瓢池(ひさごいけ)に見える落差6m程の滝。霞ヶ池(かすみがいけ)から流れ出て瓢池に注ぎ込む滝。●滝巾は1m余りと小さい滝だが意外と水量は多い。梅雨時など雨量が多いと巾を増して滝音も力強い。
霞ヶ池から流れ出て瓢池に注ぎ込む、園内最大の滝です。高さ6.6m、幅1.6mで水量が豊富、滝音も大きく、目と耳を楽しませてくれます。その荘厳さと迫力は他庭にはないスケールで、兼六園の中でも特に優れた庭景の一つです。別名「紅葉滝」とも呼ばれています。
兼六園内の川から、滝があり、池に流れる。綺麗な庭園です。
庭の美しい部分。カワセミも見ました!(原文)Beautiful part of the gardens. We even saw a kingfisher!
2017.06 uiの滝(原文)2017.06 翠瀑布。
| 名前 |
翠滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
076-234-3800 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 8:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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翠滝(みどりたき)は、兼六園の霞ヶ池から瓢池へと流れ落ちる高さ約6.6メートルの滝で、園内最大の水景です。1774年(安永3年)に11代藩主・治脩によって造られ、人工的な構造ながら、自然の地形を活かした設計となっています。豊富な水量と力強い滝音が特徴で、視覚と聴覚の両方で楽しめるスポットです。