金沢伝統の大納言ぜんざい。
落雁諸江屋 にし茶屋菓寮の特徴
ひっそり佇むカフェスペースで季節の和スイーツが楽しめます。
大納言ぜんざいは絶品で、甘さがしつこく残らない上品な味です。
和三盆蜜のかき氷はふわふわで、夏にぴったりのメニューです。
歴史あるにし茶屋街の一角にある「落雁諸江屋 にし茶屋菓寮」。店頭には落雁のほか、季節ごとの生菓子や羊羹、小さな詰め合わせなども並び、眺めているだけでも楽しい品揃えです。この日は、季節の上生菓子と小箱入りの干菓子をテイクアウト。上生菓子は、練り切りで表現された季節の花が美しく、緑茶と合わせていただくと、口どけの良い餡とともに上品な甘さが広がります。干菓子との詰め合わせにすれば、見た目も華やかで、手土産としても喜ばれること間違いなしです。ショーケースの前で迷っていると、店員さんがそれぞれの菓子の特徴や日持ちを丁寧に説明してくれたのも好印象でした。観光客だけでなく地元の方も利用している様子で、日常づかいと観光土産の両方を担っているお店だと感じます。
YouTube「たそがれモード:おっさん一人旅」を観て訪問しました。西茶屋街の入り口に位置し、このお店から茶屋街が始まります。お店の風情をみてテンションが上がりました。お店は9時30分からですが、イートインは10時からでした。入り口を入ると落雁等々の商品が並んでいて、イートインは更に奥に進んだところにあります。お部屋はスタイリッシュですが、お庭が見えて和の雰囲気が、十分に醸し出された空間でした。ぜんざいは、お餅を自分で焼いて、お椀に入れて食べるパターンで、とても良い感じです。餡子が兎に角美味しい。とても美味しくいただきました。
店内の奥にカフェがあります火鉢で自分で餅を焼いて、ぜんざいにして食べることができます とてもリーズナブルで楽しめます店内もゆったりとした雰囲気でよかったです。
カフェは奥の方にあります。西茶屋はもともと人が少ないので、カフェも人が少なくゆっくりできました。ぜんざいは自分でお餅が焼けて楽しかったです。甘さもお上品でちょうどいいです。
カフェを利用しました。休日だったので満席で15分ほど待ったと思います。店内にベンチがいくつかあるので座って待てるのが有難かったです。ぜんざい、抹茶と生菓子のセットを頼みました。それとは別に急須付きであたたかい加賀棒茶?ほうじ茶と小さな落雁を出してくださいます。ゆっくり味わうことができました。とても美味しかったです。
能登大納言ぜんざい(¥1000)をいただきました。小さな卓上七輪が運ばれ、お餅を乗せて焼いてから食べます。優しい甘さで美味しかったです。にし茶屋街にある落雁のお店で、お店の奥が静かな喫茶スペースとなっています。落ち着いた雰囲気で接客も丁寧でした。キャッシュレスにも対応しています。
金沢大納言ぜんざいをいただきました。セルフで炭火で焼いたお餅をぜんざいへ。お餅の香ばしさ、サクサクもちもちな食感と大納言の甘さ控えめのぜんざいの味は格別でした!金沢来た時はリピートします!東茶屋もいいですが、西も素晴らしいですよー、それとこの諸江屋さんのお土産で生落雁は高級旅館でも提供されており最高においしいです。毎回買ってます。金沢駅や近江町市場近くのデパートのなかでも買えます。
暑い暑い季節、にし茶屋街を見歩いて楽しんだ〆に水分補給したくて伺いました。突き当たりのガラス面の向こうには小さなお庭があって、明るく眺めが良いです。涼しげな寒天のメニューにすると、すっきりした甘さと感触にほうっと声が出そうになりました笑 ガラスの急須で冷たいお茶、小さな落雁も添えてあり、落雁の美味しさが初めてわかった気がしました。その後もサービスで、ともう一つ餡菓子も配ってくださり、このお店に、にし茶屋街に、来て良かったなぁと心遣いにじんわりしました。帰りにもちろん落雁をいくつか買わせてもらいました。食べ終わったらお取り寄せしたいな、福岡からですが応援しております♪
加賀らしい繊細な和菓子と抹茶をいただける、とても素敵なお店です。落ち着いた雰囲気の中でゆったり過ごせるので、周辺でランチを楽しんだあとに立ち寄るのにぴったり。丁寧に点てられた抹茶と美しい和菓子の組み合わせは、旅のひとときをより特別なものにしてくれました。金沢散策の合間にぜひおすすめしたい一軒です。
| 名前 |
落雁諸江屋 にし茶屋菓寮 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
076-244-2424 |
| 営業時間 |
[木金土日月] 9:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
かなり澄んだ甘さの和菓子がいただけるお店。店内でお餅が焼け、熱々のおしるこもいただけるため、冬に訪れたい。