変わり者の守衛が待つ、特別な体験!
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| 名前 |
ENEOS㈱ 根岸製油所 東門 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
2.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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窓口守衛の高齢男性が変わり者。私 「〇〇に納品に来ました」守衛「それで?何?」私 「(は?)…〇〇に荷を届けに行きたいのですが…」守衛「だからなんなの?」私 「どのようにすれば入場できますか?」守衛「そこの紙に書いて」〜記入し、守衛に提出〜守衛「で、この紙は何?」私 「は?」守衛「この紙を誰に見てもらい、何をしたくて提出したの!?」私 「入場して荷を届けるため…」守衛「違うでしょう、僕に用紙を渡す時に1から全部言うんだよ。「自分は〇〇さんに荷を届けたいので許可をくださいませんか」と俺に言うんだよ」〜もうこの辺で15分程経過してる。私 「あ、もういいです。お客様に電話して守衛さんに入場を止められてると連絡入れますんで。お客様にここまで荷を取りに来て頂きますから」そう言ったらお客には電話するな、と。すぐに許可証を渡されました。許可証を渡された時、守衛さんから「帰りはここの門じゃないから今聞くけど、オタクの会社じゃなくてオタクの連絡先書いてくれる?」と何かの用紙の裏に自宅の住所とプライベート用電話番号を書くように言われました。もちろん拒否です。エネオスさんとは無関係の契約会社の警備員なのだと思うんですけど、ちょっとどうなのかな…と思いました。