金ダルマが目印の和スイーツ。
起き上り本舗の特徴
岐阜城楽市の入り口すぐ、金ダルマが目を引くお店です。
お土産にぴったりの、だるまモナカを楽しめます。
金華山の麓、岐阜公園内に位置する和菓子屋です。
和スイーツのお店 お土産になる物も売ってる好きな餡を選んで作るだるまモナカが面白そうだった。
起き上り本舗岐阜城楽市の入り口すぐ、大きな金ダルマが目印の「起き上り本舗」。和菓子店として知られる同店ですが、思いがけず「ピスタチオソフトクリーム」がメニューに加わっているのを発見し、散策の締めくくりとして注文しました。手に受け取ったソフトは、淡い緑色が涼やかで、ひと目で「本格派」の佇まい。ひと口すすると、まず感じるのはピスタチオ特有の香ばしさ。キャラメリゼされたナッツのような深いコクと、ほのかな甘みがじんわりと広がります。Makuakeでも話題になった「キャラメリゼしたアーモンドやピスタチオの⾹ばしさとカリッとした⾷感」が実に秀逸で、一度食べると癖になると評されるそのおいしさを、ここ岐阜でもしっかり体感できました。なめらかでクリーミーな舌触りの中に、ピスタチオの粒感がほんのり残る絶妙なテクスチャーが印象的。冷たさも控えめで、最後のひと口まで口中にナッツの余韻が続き、心地よく瞬間ごとに味の表情が変わります。ミルク感とピスタチオのバランスが見事で、甘すぎず濃厚すぎず合間に香るミルクのやわらかさが後味を優しく包んでくれました。店内は和菓子テイストの落ち着いた雰囲気で、木目とだるまモチーフが温もりを感じさせます。テイクアウト用カップで提供されるピスタチオソフトは、「和」と「洋」の絶妙な融合。岐阜散策のひと休みとしてはもちろん、最近の人気の和洋ミックススイーツを楽しみたい人にもぴったりです。ごちそうさまでした。起き上り本舗岐阜県岐阜市大宮町1-39-1営業時間夕方までの営業です。
彼女の良子と出来たばかりの「岐阜城楽市」に行ってきました。オープンして丁度1ヶ月位ですかね。食事は済ませて来たので甘味を堪能する事にしました。売り切れだったのかコーンが無くカップでの販売のみです。少し並んで多分1番人気だと思われるミックスを購入。1口食べて良子に渡しトイレから戻ってくると全てペロッと食べられた後でした。英国紳士のように何も無かったかのように振る舞いましたが店名の様な上手い調子に僕の心は起き上がれませんでした。
ここは国道256号側から入ってすぐ左側、一番手前のお店。メインの起き上がり最中をはじめお酒や岐阜の銘菓、名産品などを扱っています。気になって買ったのは「特別本醸造 濃姫 ブルーボトル 630円」「起き上がり最中 大粒栗入 小倉あん 280円✕2個」。起き上がり最中の中に、おっきな栗がまるごと一個入ってて美味しい♡小倉あんはほど良い甘さで栗との相性もばっちりです。濃姫は可愛いラベルと綺麗なボトル。すっきりとキレの良い味わいでどんお料理にも合いそうなお酒でした。
金華山の麓、岐阜公園内に2025年4月26日にオープンした岐阜城楽市、その中に入っている和菓子屋さんです、休日の午後に利用してみました。店内にはコチラのお店の看板商品である起き上り最中をはじめ、金蝶堂の水まんじゅうや松月堂やつちやの鮎菓子などいろんな岐阜のお店のお菓子が売っていましたね。それに店頭ではいちごのソフトクリームも売っていてそちらには行列ができていました。その中から購入したのは起き上り最中の小倉あん、ダルマのカタチをしたシンプルな最中で中には粒あんがぎっしりと贅沢に詰まっています、オーソドックスな昔ながらの最中であんこ好きにはたまらないですね、悪くなかったです。
| 名前 |
起き上り本舗 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
058-201-6678 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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岐阜城楽市西口から入ると直ぐのお店。私たち60歳前後の年齢層、そして地域では、「起き上がり最中」は、縁起の良いとされる和菓子。でも今は、そんなコトも言われないのかなぁ?この最中は、デリケートなお菓子なんだけど、手に取って戻す時雑な扱いをする客を見かけると、店員でも無いのに注意してしまう私がいる。ここの商品に限らず、丁寧に取り扱ってもらいたいものだ。