自然の中で、心の浄化を。
大嶽山那賀都神社の特徴
渓流に沿った参道を20分かけて歩く大嶽山那賀都神社の魅力を実感できます。
巨石の彫り物や大自然が広がる神秘的な神社で心洗われる体験が待っています。
駐車場から急な階段が続く道のりですが、荘厳な神社の雰囲気に心打たれます。
平日12時頃に到着し20分程坂を登り参拝しました。 良い運動にもなります。そして川の水が綺麗でびっくり。 心も体も清まりましたありがとうございました😊
決してアクセスしやすい場所ではありませんが、参道のご案内のとおりマイナスイオンを浴びながら上り切ると浄化されていくのが感じられます。訪問日のGW中は、絶えることなく参拝の方がおられました。しかし、奥宮まで10時間というのは並の神社ではない!
駐車場までの道が狭い。そこそこ歩きます。傾斜キツイところもあります。トイレは拝殿と登り口の民家内にありました。イケメンの天狗さん居ます。狛犬も趣きあり。御朱印は普通のと偶数日、奇数日でしか貰えないものがありました。奥に禁足地や高天原(神々の世界)があり、高天原の看板を過ぎたとき、急に図太い木の枝が落ちてきて、神々の怒り(警告)を受けました。気を付けた方がいいかもしれません。
空いてる理由に神社までの道程の大変さがあると思いました。クチコミでは20分登ると、とありますがノンストップで登ると心拍数がドーンと上がって大変です😄カンバンにも「坂道 上級」などと書かれていて意味不明ですが確かにとどめの急勾配でした⚰️所々ベンチがあるのでゆっくり休憩しながらをオススメします。神仏習合の名残というか?修行場のような立地でした。天狗といえば人里離れた山奥でもありますね。自分含めて5組さんが同時刻くらいに参拝。その後は誰も参拝者はおらず境内や道中は無人。見た感じ皆さんも初参拝のようでじっくり色々見ながら登ってました。2回目あるかな?と聞かれたらワタクシは行きません😅ただ心惹かれる神域であった事はオススメしたい。休憩いれながら前提にいつか再訪したいと思うかもしれません。ロケーション的にも深い渓谷沿いに進むので程良い森林浴も体験できます。足場は良くはないのでハイカットなそれなりの靴/相当の運動量なのでペットボトル等飲料は必須にした方が良いかも?でした。奥宮周辺に「飲めます」という御神水が湧き出ていますが自己責任でとしか言えません。ちなみに見たところフィルターなしでした。個人的にはオススメな神社さんです!一度訪れてみては?当日18℃でしたが着替えが必要なくらい熱くなりました。涼しい今がベストシーズンかもしれません🤼
本殿まで、渓流に沿った参道を20分程歩きます。平日で空いていたせいもあり、とても神秘的な雰囲気でした。歩いていて、この先は何があるのかな?とワクワクしました。駐車場への道が狭くて、対向車とすれ違うのが大変そうだったので、マイナス★1つで。
すごいんです。お参りしてから、心の中で質問すると、答えが浮かぶんです。ぶーんと大きな黒い蜂が賽銭箱から出てきたので私は少し逃げます。少し離れていても答えが浮かぶかためしたのですが、何も浮かばないんです。お賽銭箱のところだと、神様と対話できるようです。ぜひ、試してみてください。ただ、道中は急坂で苔で滑りやすく薄暗く、大岩が押し寄せ片方は崖。苔が多すぎて、雰囲気があると言えますが天空さまも怖くて🥲ひとりで行くもんじゃないですね💦(苔じゃなくカビ臭がキツく漂っていました)
2024.8大嶽山那賀都神社(だいたけさん ながとじんじゃ)御祭神は大山祇命・大雷命・高龗命の三柱が祀られていて、神奈川県の大山阿夫利神社と同じです。駐車場からは徒歩で行きは25分ほど必要です。急坂はないのでキツくはありません。本殿前の階段は急です。参道は左下に沢が流れていて涼しげです。参道沿いにとても小さな奉納旗が建てられています。以前どこかの神社で長い参道を歩いて参拝。参道に奉納旗と角大師の旗が大量にあったことが印象的だったのですがどこの神社かを失念していました。雰囲気が似ていたのでこちらかと思って神職の方に尋ねたところ「絵柄が入った旗は昔も今も使われてない」との答えでした。ここではないかと思ったので、人間の記憶の曖昧さを感じました。御朱印は通常、偶数日・奇数日、祈願の3つが通常のもので、偶数日・奇数日を見開きで書入した時は真中に「開運」と書入が入るそうです。【主祭神】大山祇神(おおやまつみのかみ)大雷神(おおいかずちのかみ)高龗神(たかおかみのかみ)【由緒】人皇十二代景行天皇の御代、日本武尊東夷御征定の砌、甲武信の国境を越えさせ給う時神助を蒙り、神恩奉謝の印として国司ヶ岳の天狗尾根(2,159M)に佩剣を留め置き三神を斎き祀る。(現・奥宮)第四十代天武天皇の御代、役行者小角当山(現・社地)の霊験なるを以て修験道場として開山、不思議にも昼夜連日鳴動して止まず、以来当山を「大嶽山鳴渡ヶ崎」と呼ぶ。第四十四代元正天皇養老元丁巳年(717年)三月十八日奥宮より勧請す。天平七年行基、観世音像(昭和二十五年流失)を刻し、『赤の浦 鳴渡ヶ崎に那留神のみゐづや高く 那賀都とは祈る』との神歌を奉じ、是より当社を「那賀都神社」と称したと伝えられる。又、養老元年最澄、天長八年空海相次いで来たり、清浄ヶ滝・座禅岩、下流川浦に絵書石等の行跡を残す。江戸初期大破に及ぶ事有り小祠となるが、元文五庚申年再建の為、羽黒派修験東叡山支配となり社殿残らず建立す。今の本殿は嘉永三年着工、明治十年竣工、他社殿神楽殿は同三十五年(流失昭和三十六年復興)・随神門同三十七年竣工、何れも甲府三日町の名医 喜多島宗甫氏の奉納。彫刻は都留市谷村の名匠 福田俊秀氏が当社に半生を篭もり手掛けた秀作。拝殿は同四十三年再建。明治六年村社に列せられ、昭和五十七年本殿が旧三富村文化財に指定。
駐車場から1キロほど。20〜25分ほどで着きます。駐車場に着いたのが3時半。御朱印という目的があったので4時までに神社に着かなければ無人になってしまうそうなので速足で向かい汗だくで5分前に着きました。最後の階段がキツかったけれど達成感が気持ち良かったです。帰りはゆっくりいろんなところを見学しながら下りました。川の流れの音と森林と空気ととても癒しの場所でした。パワーチャージできました。
蝦夷ハル蝉の鳴く6月中旬、神社までは歩きますが沢沿いの道は涼しく歩きやすいです。獣避け扉から先に行くには滑りずらい靴が賢明です。知られざるパワースポットです。
| 名前 |
大嶽山那賀都神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0553-39-2825 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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埼玉県に近い山梨県にあります。三峯神社まで50キロ出てました。いい運動になります。立派な神社です。