横浜赤レンガで特別なランチ。
bills 横浜赤レンガ倉庫の特徴
テラス席に犬と一緒に入れるので、安心してランチを楽しめました。
横浜観光での立ち寄りに最適で、席のネット予約もスムーズでした。
billsでの久しぶりの食事は、特別なランチ体験となりました。
天気の良い日曜日。早起きしてペットを連れて、横浜赤レンガ倉庫まで少し遅い朝食を食べに行きました。ビルズお勧めの3つのメニューをそれぞれポーションを少なくしたコースをいただきました。ドリンクも初めにレモネードが付いて、デザートのパンケーキの時にコーヒーが付いて4300円って結構お得!料理は美味しいし、接客も素敵な笑顔で、ロケーションも最高!日曜日の午前中をとても気持ち良く過ごすことが出来ました!
赤レンガ倉庫1階にあるCafe、レストラン。グリーンサラダ、エビパスタ等頼みました。美味しかったですが、値段が高いですね。場所柄仕方ないんでしょうがkidsメニューも含んで、5人で1万4千円。リピートはないかな、という感じ。
土曜夜19:40ごろ訪問。横浜気分をMAX味わえるお店の一つ、bills。(地方出身な私ランキングに基づく)そもそも赤レンガの中にあるだけでももうなんかオシャレ。待ち時間はあるのがデフォ。今回は15分ぐらいだった。早い方だと思う。何が食べたいってもちろんパンケーキ‼︎‼︎ここで初めてリコッタパンケーキを食べてから早10年。お高いのでなかなか来られなかったアタイも、10年も経てばお給料もあがったのでこれからは半年に一度は来てやる‼︎と意気込んでいる所存です。注文品は○エビとルッコラのリングイネ○クリスピーフライドチキン○リコッタパンケーキエビとルッコラのリングイネはガーリックチリオイル。スパイス感があってタイみを感じた。エビがたくさん入っていて嬉しかった。クリスピーフライドチキン、こちらも安定の美味しさ。付け添えのソース(タマリンド…なんとか)がこれまたスパイシーで美味しい。そしてリコッタパンケーキ。まずは何も付けずに一口。これこれ!生かと思うほどのもっちり感、甘みのない生地。最高♡♡そして二口目からはパンケーキを私好みにおめかしする。このやわらかい生地にハニコムバターを染み込ませてさらにメープルシロップでひったひたにするのが最高なんだよぅ。うぅ生きててよかった。頑張って明日も働こうと思えるよぅ。billsのパンケーキは本当に唯一無二だと思う。大好き。この日やけに周りでぬい撮りしてる方が多くてなんでだろ?と思ったら公開したてのコナンくんの映画の舞台が横浜なんですね。billsでぬい撮りってオシャレ‼︎✨サービスだけ星が少ないのはテーブルのキャンドル(電池式)が私たちの卓はついていなかったからです。チラホラついてない卓あったけどお店側の何かのサインなのでしょうか…謎ですが、両隣は付いてたのでなんか悲しかったです。またパンケーキを食べに伺います〜
【場所・混み具合】横浜赤レンガ倉庫の2号館、奥まった場所に位置する開放的なカフェです。以前のような凄まじい大行列は落ち着き、現在は比較的スムーズに入店できる印象を受けました。【パンケーキ🥞】今回も定番の「リコッタパンケーキ」をオーダー。ふわふわのパンケーキは贅沢に3枚重なって提供されるので、1人だとかなりのボリューム感です。数人で訪れる際は、メイン料理をいくつか頼んでパンケーキをシェアするのがベストかもしれません。【雰囲気】赤レンガの造りと、billsらしいモダンなインテリアが融合した空間になっています。居心地はとても良いです。みなとみらいの散策合間の休憩にもおすすめできる一軒でした。
2026/01/08★★木曜 18:30来るのは5年以上ぶり?メレンゲ電話したら貸切だったから電話してみたら空いてるとのことで◎混雑1組しか居なかったビックリお正月明けだから?◎ソファ席最高広いし沈む快適×値段めちゃくちゃ高いパンケーキで2,400円はビビった◎トイレ変わらずAesopのいい香りのハンドソープで嬉しかった◯リコッタパンケーキ- フレッシュバナナ、ハニーコームバター待ち時間15-20分とのことパンケーキあるある普通に美味しいペロリいける忘れた頃にまた来るんだろうなぁ。
今回は犬を連れてランチ予約しましたテラス席ならカートは入らず、店内に一緒に入るならカート必要です。用意もされてました。リコッタパンケーキと和牛ハンバーガー、ちょっとお値段張りますけど美味しかったですリコッタパンケーキは生地がふわふわで上品ですね隣の人が頼んでたプレートは男の人には量足りないかも。
こんにちは。今日も腹ペコ!はらぺこちゃんです!————店舗詳細————————————店舗名 :bills最寄駅 :馬車道駅6番出口より徒歩14分住所 : 〒231-0001神奈川県横浜市中区新港1丁目1-2横浜赤レンガ倉庫2号館 1F営業時間: 月~木曜日:9:00~22:00金曜日:9:00~23:00土曜日:8:00~23:00日曜日:8:00~22:00定休日 :なし予算 :昼:¥2000〜¥3000夜:¥4000〜¥5000————————————————————今回は、馬車道駅6番出口より徒歩14分!ふわっふわのとろけるパンケーキが有名な『bills』さんへ行ってきました!『bills』さんは、異国から来た「世界一の朝食」を称された【リコッタパンケーキ】や【スクランブルエッグ】を手掛けるビル・グレンジャー氏がプロデュースするレストラン。オーストラリア シドニー発。ハリウッドセレブに愛されるシンプルで独創的なメニューの数々を楽しめます。また、『bills』がセレクトしたこだわりのインテリアを見ながら食事を楽しめますね♪モーニングからディナーまで、それぞれのシーンでメニューが異なるので様々な食事が楽しめるのも醍醐味です♪今回頼んだメニュー【ベリーベリーパンケーキ】メニューには限定の文字は書かれていませんでしたが、お店の方に確認して今でも提供しているのは横浜赤レンガ倉庫のみと伺いました。生地は、全粒粉で作られていて生地はふんわり柔らかいがどこかしっかりしているような食感でした。パンケーキには、ベリーの果肉が練りこまれており、上にベリーで作られたバターが添えてあるので存分にベリーを堪能できるパンケーキです♪【リコッタパンケーキ】大きいパンケーキ3枚にバナナとバターが乗ったボリューミーな1品です♪そのままでもとっても美味しいのですが、さらに備え付けのメープルをかけると甘さが増して絶品です♡店内は、半個室のようなプライベート空間も併設していて、その奥には、明るいテラス席が広がります。テラス席は全面ガラス張りで天気が良いと日当たりも抜群。赤レンガから海が窓越しから少し見え外から見ていた以上に素敵な空間でした。モーニングでは空気の澄んだすがすがしい湾岸エリアの様子、ディナーでは夜の赤レンガ倉庫の重厚な雰囲気も楽しめます♪今回も腹ペコちゃん満プクです!ご馳走様でした。
横浜観光の際に立ち寄りました。店内は開放的でおしゃれな雰囲気があり、窓際の席からは海が見えるのでとても気持ちよかったです。外国人観光客も多く、まるで海外のカフェにいるような気分になれました。名物のパンケーキを注文しましたが、ふわふわで口に入れた瞬間とろけるような食感。ボリュームもあるのに重くなく、最後まで美味しくいただけました。ドリンクも美味しくて、ついゆっくり長居してしまいました🤤休日はかなり混雑するので、事前に予約していくか、オープン直後に行くのがおすすめです。雰囲気・味・景色すべてに満足できる素敵なカフェでした✨
席だけネットで予約しました。おかげでスムーズに入ることができました。予約をオススメします。観光ついでに朝ごはんを食べました。お店の方にオススメを聞いたら詳しく説明していただき、気持ちのよい接客に良い気分になりました。お腹いっぱいになり、また景色の良い外の席で赤煉瓦をバックに楽しめました。おご馳走様でした♪
| 名前 |
bills 横浜赤レンガ倉庫 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
050-3188-6550 |
| 営業時間 |
[金] 9:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港1丁目1−2 横浜赤レンガ倉庫2号館 |
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📍bills横浜赤レンガ倉庫[最寄駅]みなとみらい線馬車道駅→徒歩10分程度横浜赤レンガ倉庫の開放感あるロケーションに構えるbills。観光地ど真ん中にありながら、店内は意外と“落ち着いている”のがこの店の強み。赤レンガ特有のクラシックな空気感と、billsらしいナチュラルで肩肘張らない空間設計がうまく融合しています。窓際から見える海と空。休日の横浜は人が多いのに、不思議とここだけ時間の流れが少し緩い。「あ、今日は急がなくていいか。」と思わせてくれる店って、実はかなり価値があります。[本日のオーダー]※価格は全て税込表記◉グレインライスボウル-グリルドオイスターマッシュルーム、自家製キムチ、大葉、ポン酢ドレッシング ¥2,200-◉ハーブフレンチフライ ¥700-+◉キューカンバー&バジルリフレッシャー - フレッシュキューカンバージュース、バジル、シトラス、ソーダ 0% ¥1,500-▶︎▶︎▶︎まずグレインライスボウル。見た目はかなりヘルシー寄りですが、実際はちゃんと満足感があります。香ばしく焼かれたオイスターマッシュルームの旨味が強く、自家製キムチの発酵感と酸味、大葉の爽やかさ、ポン酢の軽さが綺麗に繋がる構成。“健康的”というより、“身体に負担をかけずに美味しい”に近い印象。ここで面白いのは、billsが昔から得意な「抜き算」。味を重ねすぎない。でも単調にはならない。この絶妙な余白感が、billsブランドの強さでもある気がします。一方で、もし課題を挙げるなら、料理単体のインパクトはやや穏やか。SNS時代の“映え一撃型”とは逆方向なので、人によっては「優しすぎる」と感じる可能性もあります。ただ、その“強すぎない美味しさ”こそが、長年支持される理由でもある。派手な店は記憶に残るけど、また来る店とは限らないんですよね。ハーブフレンチフライは安定感抜群。細めで軽く、つい手が止まらなくなる危険なタイプ。こういう脇役がちゃんと美味しい店は、オペレーションの解像度が高い。そしてキューカンバー&バジルリフレッシャー。これが想像以上に良かった。胡瓜の青さをバジルとシトラスで綺麗に整えていて、リフレッシュ感がかなり高い。“飲むサウナ後の風”みたいな清涼感。語彙が少し迷子です。観光、デート、散歩途中、打ち合わせ前後。どの用途にもハマる万能型の一軒。横浜で「とりあえず安心して連れていける店」は色々ありますが、“空気ごと体験として成立している店”は意外と多くない。その意味で、bills横浜赤レンガ倉庫は今でもちゃんと強いです。ご馳走様でした!ぷはぁ〜。