深作院長の安心手術体験。
深作眼科 横浜院の特徴
深作院長の著書に影響されて来院した患者が多数います。
硝子体手術も行っているクリニックで多様な対応が可能です。
朝早くから多くの患者さんで賑わう信頼の眼科です。
両眼の白内障の手術を受けました。白内障で見えにくくなり、他の病院で手術を相談したところ、強度近視と緑内障があるため、単焦点レンズで眼鏡を併用することになるだろうというお話でした。その通例は理解できましたが、できれば他の方法は無いものか検証したく、家族が手術を受けたこちらの病院に参りました。まず驚いたのは、検査の多さと細やかさです。どの検査技師の方も丁寧に、また毎回確認をしながら進めてくださいました。種類も豊富で、今まで調べたことのないものも多くありました。手術までに日が開くと分かると、再度検査日を設定してくださいました。手術に向けてご案内くださったスタッフの方も、現状や手術の流れについて、とても親身にご対応くださいました。何よりも、深作先生ご自身が、生活様式や職種にはどれぐらいの視力が必要なのかを確認し、私自身に寄り添った治療方法を考えてくださっていることが分かりました。生まれついての強度近視のため、焦点距離は約10センチメートル。コンタクトレンズは数万円と高価で、流されてしまうかもと水のレジャーは避けていました。また。メガネで視力を出そうとすると、とても分厚いレンズでした。出先から帰れなくなったときのことも考えて、どこへ行くにもこのメガネを持参していました。今回白内障の手術を受けて、多焦点のレンズと単焦点のレンズを組み合わせて、強度近視、乱視にも対応した施術で手術を行っていただきました。手術を終えてすぐに、曇りも重なりもぼやけも無くなって、新しい世界になったようでした。手術の翌日、朝1番の鏡で、眼鏡のない自分の顔がはっきり見えた時は、嬉しくて思わずにっこりと笑ってしまいました。身の回りのものやテレビの画面、手元の本も問題なく見ることができて、とても満足しています。そのことを深作先生にお伝えしたところ、「私も嬉しい。それが褒美だ。」という旨のことをおっしゃっていて、患者の眼を見えるようにすることを大切に思ってくださっているのだと感じました。多くの研究や手術の実績を積み重ねていらした先生によって、白内障だけではなく、強度近視や乱視による生活の不自由さも解消されることになり、本当にありがたく思います。入院病棟で、看護師さんや介護士の方も、丁寧に対応してくださいました。また、事務の方々の対応も親切で、深作先生を中心に、スタッフの方々がプロフェッショナルとして、お一人お一人が患者と向き合い、高い意識で働いていらっしゃると感じました。検査や手術器具、レンズなどの医療に関わる方々も含め、多くの皆様のおかげで、本来であれば1人では生活することもできない視力の自分が、裸眼で生活できるようになることに感謝しています。ありがとうございます。まだ他の眼病もありますので、これからもこちらにかかり、どのように治療していくのかを相談していきたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
両眼に白内障多焦点レンズを入れていただきました。一年前より他院で緑内障治療を継続していました。ある日新聞を読んでいると広告で深作先生の著者、「緑内障の真実」が目にとまり、近所でもあり一度診察していただこうと思い立ちました。深作眼科では多種類の検査機器で検査後、右眼は緑内障、白内障、網膜裂孔と診断。まずは両眼の白内障手術をしてメガネなしで生活出来るようになりました。次は右眼の網膜硝子体手術になりますが深作先生にお願いしたいと思います。50代になり目の老化スピードが早く、両眼で見ている為、疾患に気付きにくいと思います。先生の本に出会えたことはとても幸運でした。あの時勇気を持って受診して良かったです。深作先生、スタッフの皆様、本当にありがとうございました。
手術&入院しました。手術に関しては経過良好なので、それについては星を付けました。(本当は星も付けたくないくらいです)【不快に感じた点】・待合室で別の患者にカルテを紛失したことを説明していた(管理体制の問題)・入院中は携帯の持ち込みがかなり厳しく、通話も禁止。その中でも退院の連絡を家族ととるために、退院前日に通話をしていたら携帯を没収。連絡手段がないと、何時に家族が迎えに来ればいいのかわからないし、今の時代携帯持ち込み禁止の入院病棟なんてあるのか?という時代錯誤感を感じた。・術後具合が悪く、必死に吐瀉物をごみ袋に吐いたが、看護師からは「次からはトイレで吐いて」と冷たく言われた。熱が出ているのに冷えピタさえ貰えない。「看護」を理解していない看護師が多数。・手元にお薬手帳を持っていたのに、薬の詳細シールを貰えなかった(看護師は手帳に気づいていたが面倒くさいのか発行しなかった)言いたことは沢山あるが、正直書ききれないくらいです。次は別の病院にいきます。
白内障手術で多焦点レンズを入れました。術後2日で薬の影響で視界はクリアではありませんが、今後の生活の改善が楽しみです。病棟は綺麗です。特に食事が美味しく、器も陶器を使っているので良かったです。配膳の方もしっかりとした制服で感じが良かった。単なる給食みたいな病院食なら暗い気持ちになりがちです。
深作眼科を選んだのは深作先生の本を読んでいたからです。両眼に多焦点レンズをいれる白内障の手術をしました。もともと強度の近視があり、いままでよく見えなかった遠くが、術後にくっきり見えるようになった時の感動は忘れられません。人生の転機になりました。術前には眼の状態を徹底的に検査しました。2、3回検査したものもあります。手術当日には術者である院長先生が診察して、本人の希望や生活を考慮してレンズを決めて手術してくださいました。窓口や技術のスタッフの方も丁寧な対応で接してくださいます。入院中の食事も美味しくいただきました。とにかく大変満足しています。
他クリニックで半ば見捨てられた硝子体手術をして下さるドクターを必死で探し深作院長にたどり着ました。検査が始まりその検査の多いのに驚きました、検査をする職員の方達もテキパキと粉している様子を拝見し、院長から私の目の状況を説明して頂き院長にお任せすれば、と安堵する思いでした、どんなに待ち時間が長かろうと、厳しい言葉が発せられようと全ては患者を救ってあげたい一生懸命さを感じ目の事は全てお任せしようと決心しました。2022年11月右眼白内障、12月には左眼黄斑上膜(硝子体)2023年1月11日に左目白内障の手術を受けました。まだ術後間もないのですがとても良い状態です、白内障は多焦点レンズを入れて頂きました。このレンズを入れたその日から老眼鏡が全く必要無くなり視力も1
白内障の手術を行いました。まだ術後すぐですが遠くがまずよく見えるようになり近くも次第に見えてきています。深作先生に2年前にメガネを使わずに生活するための早期の白内障手術を勧められてから待ち望んできた手術が受けられて良かったです。先生の高い技術を信頼して安心して手術が受けられました。スタッフの方も親切です。ありがとうございました。
深作院長には23年前に左眼の白内障で手術して頂き快適に過ごしておりましたが、この度は右眼白内障の手術で眼内レンズ装着をして頂きました。視界も視度もとてもクリアーになりました。右眼は0.06から1.0まで回復したため、日常生活ではメガネもコンタクトも不要となり、よりQOLが向上しましたので、院長スタッフの方々には感謝申し上げる次第です。
白内障の手術、両目行いました。手術が始まる前が一番緊張しました。片目の部分だけが開いたクロスで顔を覆い、上瞼と下瞼のところをテープで留め、目を大きく開きました。自分のやるべきことは、目を大きく開けることだけでした。目の前が光のせいか真っ白になったかと思い。気がつくと手術は終わっていました。両目ともとてもよくみえるようになり、びっくりしています。手術自体が恐怖だったのですが、これならもっと早く受ければよかったと思っています。
| 名前 |
深作眼科 横浜院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
045-325-0055 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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深作先生ではなく他の医師から治療法はないです と言われ診察が終わりました深作先生かYouTubeで[治療法がないと言われ失明するかもしれない状況で点眼薬を処方され何年も過ごしている方が深作眼科で視力を回復されたお話で、私は患者さんの気持ちになれば調べる努力もせずに治療法がないと言うのは違うのではないかと思っています]といわれたお優しい言葉に感動し励まされ 憧れの深作先生の病院に伺いました予約のお電話ではスタッフの方が私の病名もご存知で 色んなご病気の方が来られますから とあたたかく対応して下さり 地方から伺う私共を気遣い分かりやすく来院方法まで説明して下さいました予約当日も8時に伺うとお掃除のスタッフの方々が親切にエレベーターに誘導して下さり2階の病院に参りました受付の対応も優しくて安心して待たせていただけましたただそれからは、視力検査で数メートル先のランドルト環の視力表の明るい表示がよく見えているのに 前に立たれた恰幅の良い白衣の男性の検査技師の方が目の前にかざされたご自身の手を何本?と尋ねられました私は暗いところでは見にくい上に中心が見えにくいのできちんと答えられずにおりますと 見えてないですね と外に出るよう促されました慌てて 彼の後ろの検査の明るい部分はよく見えています とお伝えすると あれは見えてるわけじゃないからと言われ結局ランドルト環での視力検査をしていただけないままでしたその後の検査では どなたも丁寧に対応下さいましたが最後診察をされた女医さんからは 開口一番 見えてないし 他院で診察された病名はあってると思うので、深作先生の手術を受けても かえって今より見えなくなるかもしれないし手術の必要はないですといわれましたYouTubeで白内障レンズの交換手術を拝見したので そのことを尋ねると7年前に受けた手術で多焦点レンズ入ってるし する必要は無いですそれより いずれ見えなくなることを考慮して地元のロービジョン外来か充実した病院を探すこと、それとルテインとかのサプリ飲むとよいと思いますよぉとおっしゃいました初診受付のあと今日は院長先生は六本木病院おられるから こちらに来られるのは夕方くらいかもしれません、場合によってはお会いいただけるかも と聞いていたので 伺おうかと思いつつ言えずに診察室を後にしました最後のお会計の際 勇気を出して 先生にも見ていただけるかと伺うと 診察でさっき医師から言われましたよね、それはありませんと言われました付き添ってくれた家族から スタッフの方の立場ならその返答は仕方ないことだし診察した女医さんの言葉もその通りかもしれない、ただ深作先生ならあのような言い方はされなかっただろうたくさんの手術でお忙しい先生のことを思うからこその 女医さんの言葉も仕方ないのかもしれない患者の気持ちになってお話しして欲しかったねと慰められ病院を後にしました最後になりましたが優しく対応して下さったスタッフの皆さんから深作先生のお心を垣間見させていただけました 穏やかな時間をありがとうございました今後もたくさんの方々が救われますよう 深作先生 スタッフの皆様 ご自愛くださいませ。