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道が細く、車では入れません。普段は施錠してあり、ガラス越しに拝観となります。言い伝え「江戸時代中期、仏像が揖保川から流れ着き、村民が拾い乗泉寺に預けていた。その仏像が18歳の聖徳太子のお姿という事で、太子堂(聖徳殿)を建立し山王村で安置した」。その後昭和になり、善導大師・親鸞聖人の絵像も安置し、住民が交代で仏飯をお供え続けてお守りされています。本来の春会式は2月21-22だが、素麺作りの時期であり、4月に変更されています。当初のお堂建立年月日は不詳昭和59年(1984年)11月再建(3代目)