美しい薔薇窓と曲線の教会。
横浜指路教会の特徴
関内駅近く、角地に位置する大切な教会です。
薔薇窓とアールに魅了される美しさがあります。
音楽のコンサートで感じる、手入れが行き届いた雰囲気です。
音楽のコンサートで初めて入ったすごく手入れされていて、信徒さん達が大事にしている教会だと感じた素敵な教会。
薔薇窓とアールが美しい教会です。なぜだか禅寺みたいな空気感があります。
なんとも美しい曲線です。左右各4本のコリント式の柱から伸びる曲線が、頂点で交差し、何層にも重なる美しいアーチを描いています。ゴシック風の荘厳な正面玄関ですね。正面のステンドグラスの薔薇窓は太平洋戦争時に失われ、いまは無色不透明のガラスがはめられていますが、建物は建設当初のままとのことです。ここは、ローマ字表記で有名なヘボンゆかりの我が国最初期のプロテスタント教会で、ヘボンの母教会のShiloh Churchの名をとって指路教会としたそうです。シロは旧約聖書のメシアを意味し、路を指し示すという意味だそうです。
| 名前 |
横浜指路教会 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
045-681-3804 |
| 営業時間 |
[火水木金土] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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関内駅近くの角地にある教会で、よく分からない時間に鐘がなります。