孤高の灯台、絶景の波しぶき。
白糠灯台の特徴
灯台の手前には波しぶきが迫力のある階段が2つある魅力的なスポットです。
高い位置にあるため、眺めはピカイチですが、高所が苦手な方には注意が必要です。
アクセスする道は狭く、通行には十分な注意が求められる場所です。
灯台まで確かに車を通そうと思えば、行けなくもないのですが、道路というより未舗装の轍で、軽でも両サイドの草木が当たる道幅です。その為、歩いた方が無難です。後ろがすぐ海で、見晴らしがとても良く、特に南の岩礁、岸壁が素晴らしいです。未舗装路の轍道の途中、その岩礁に降りられる階段と梯子がありますが、梯子の方は漁業関係者用と書いてありました。
道は狭いですが、灯台手前辺りまで車で来ることができます。昭和6年に設置された灯台だそうで、別名:物見崎灯台と言うそうです。
大荒れの海に立つ、孤高の灯台。そもそも六ケ所村までのアクセスが大変だが、中心地からさらに車で行く。観光名所ではないが、せっかく青森に来たなら一度は見ておいた方がよい。
灯台の手前に海まで行ける階段が2つ あります波しぶきが すごいです迫力あります。
こちらの灯台ホントに高い場所にあり眺めはピカイチですが、高い所が苦手な人は遠慮した方がいいかもしれない。私苦手なので先までいけませんでした(~_~;)
小さいけど立派な灯台です。灯台に行くまでの道は少しわかりずらいです。戦時中、白糠沖はアメリカ軍潜水艦の潜水艦がよく哨戒活動をしていました。大湊基地の艦艇や航空機の攻撃で何隻かの潜水艦がこの周辺の海域に沈んでいます。
システム異常?検索すれば出てくるがMAPに表示されなくなり、クチコミも消えてしまった。漁港のある集落の細い道路を通ってたどり着く。さらに狭い砂利道を通って灯台のすぐ手前まで車で行け、切り返してUターンできるが、途中に短いガードレールが片側にポツンとあるだけで、あとは崖。落ちたくなければ、砂利道手前に若干のスペースがあるので、ソコに車を停めて歩いたほうがいいでしょう。景色はさほど。視界も限定的ですぐに見終わる。
太平洋を航行する船舶の安全を見守る灯台多くの船舶の道しるべとなったことだろう立地は、なかなかの断崖上にあり観光資源としての開発もされておらず純粋に、自然の中に立地している印象非日常が味わえる場所であり、是非再訪したいたどり着くまでの道も、整備も最小限な印象で通行には注意を要する。
灯台までの道がちょっと厳しいような…でも、景色は最高です👍めっちゃ綺麗です♥
| 名前 |
白糠灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://lighthouse-japan.com/aomori/shiranuka/shiranuka.html |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒039-4224 青森県下北郡東通村白糠明神ノ上29−19 |
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白糠灯台観えるスポット発見と思いきや一部関係者以外立入禁止でした。