加古川の隠れ家的グランメゾン。
YOHEI HORIGUCHIの特徴
シェフのスペシャリテで楽しむ11品の贅沢ランチが魅力です。
ソムリエによる7種のワインペアリングで特別なひとときを演出します。
本場フランスでの10年間の修行を経たシェフが手がける本格フレンチです。
今回は、お祝いでランチにご利用させていただきました。料理だけでなく器も地産地消に重きを置いたおしゃれな演出!お店もおしゃれな雰囲気とゆったりした空間にホント心やすらぎます。加古川の長閑な景色と洗練された料理に感動✨一つ一つが本当に丁寧に料理されており、新しい味の発見の連続。加古川でこんな素敵なお店に出会えるとは...一見、敷居が高そうだけれども、中に入るとアットホームな雰囲気があり、至る所にシェフの料理のこだわりを感じ、次はどんな料理が出てくるのか楽しみになります。
シェフのスペシャリテで11品とソムリエのコーディネートで7種のワインペアリングを楽しませて頂きました。料理もワインも完璧で家族でとても良い時間を過ごさせて頂きました。また次回に訪れるのがとても楽しみです。
こんな所にグランメゾン??見た目、味、店内の雰囲気最高です!!まだお若いシェフなので今後が非常に楽しみです😋アクセスのことを鑑みても、行く価値ありです!!
素晴らしいグランメゾン。シェフの地元愛が溢れているフランス料理です。
ディナーを食べに来たのですが料理も美味しくて雰囲気も良くゆっくり味わって食べることができました。
※現在はお昼は1万2千円のコースのみになっています。(11000円とチャージ料?)以前、神戸の精肉店でカセットコンロ1台でフレンチのお惣菜を作っておられた頃から楽しみにしていました。完全予約制だったと思います。3種類のコースで、一番安いコースで7700円です。単品はありません。5月のランチタイムに7700円のコースとノンアルコールのワイン風ドリンクをいただきました。アミューズ→前菜→スープ→魚料理→肉料理→アイスクリーム→コーヒーとフィナンシェだったと思います。この日は、アワビ、明石鯛、佐賀牛のもも肉、地元の野菜などを使ったお料理でした。熟成された鯛に感動しました。ドライバーだったので飲めませんでしたが、ワインの種類も豊富です。お値段は張りますが、見合ったものが提供されます。道は、すれ違えないので譲り合いになりますが、ワゴン車でも余裕で入れます。駐車場が砂利敷きなので、靴は歩きやすい靴で良いそうです。繁盛すると舗装されると思います。
本場フランス、日本の星付きレストランでの10年間の修行を経てついにシェフが生まれ育った故郷にオープンしたフレンチレストラン。拘りの外観に、地元の土や溶岩達から造られた器。並々ならぬ地元への愛を感じる。選び抜かれた地元の旬の食材を使った堀口シェフの織りなす洗練された料理の一皿一皿からをにした瞬間、味覚を通して感動に変わる。彼の歩んできた軌跡、料理に対する愛と情熱が胸に響きわたる。お値段は高級だが、ユーモアあり物腰の柔らかいシェフの人柄、スタッフの暖かさも相まって店内の居心地の良さは抜群。美味しい料理を肩の力を抜いて楽しめる空間が演出されている。また必ず行きます。
| 名前 |
YOHEI HORIGUCHI |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
050-1724-5527 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 12:00~14:00,18:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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兵庫・加古川、自然に囲まれたのどかな場所に佇むフレンチレストラン " 𝖸𝖮𝖧𝖤𝖨 𝖧𝖮𝖱𝖨𝖦𝖴𝖢𝖧𝖨 " さんへ行ってきました。この地で生まれ育ったシェフが、東京そしてフランスの星付きレストランで経験を重ね、地元 加古川にオープンされたお店です♪外観も店内もスタイリッシュで開放感のある空間。目の前に広がる穏やかな景色を眺めながらゆったりと心地よい時間を過ごせました。兵庫の食材にこだわり、地域の魅力を料理で伝える。神戸牛や明石の魚介、地元野菜を使い、シェフの感性で表現されたお料理は美しく、もちろん味も素晴らしく印象的で、一皿ごとに感動していました。頂いたコースメニューは✳︎ 播州地鶏茉莉花✳︎ 前菜三種 唯一無二の石"竜山石"の器で…✳︎ ホッキ貝 羅臼昆布北海道✳︎ 明石のカワハギ 金木犀✳︎ 大地 " 播磨の大地 " を表現✳︎ 柴山カニ菊芋✳︎ 播磨の海 石鯛✳︎ 父から受け継ぐ和牛3種✳︎ ラフランス カルバドス✳︎ 自家製マカロンお料理だけじゃなく器にも拘りが。1億年前のカルデラ湖の噴火によって形成された唯一無二の石 " 竜山石 " で作られた器は料理と同じくらい存在感があり、しばらく見入ってしまいました。どのお料理も本当に美味しくて。最初にいただいたのは " 播州地鶏茉莉花 "スープと“お茶の間”という組み合わせ…やさしい味わいで ほっと心まで温まる一皿でした。中でも印象に残っているのが、明石の海を表現したお魚料理。皮はパリッと、中はしっとり!火入れが本当に絶妙で感動♡ギリギリ火が通るか通らないかくらいの火入れをされるそうです。後からテーブルで注がれるブルーのスープは、30種類もの魚介をそれぞれ丁寧にとり最後にギュッと合わせたもの。身はもちろん、皮まで美味し過ぎて、一口ごとにゆっくり大切に味わいたくなる。味わい、食感、演出すべてが印象的で本当に最高の一皿でした。続いて登場したのは、お店こだわりのブランド肉!シャトーブリアン、赤身、ハラミの3種を藁焼きで…それぞれの部位の旨みと香りが引き立ち、噛むたびに美味しさがお口に広がります。そしてデザートまで抜かりなく美味しい。ラ・フランスとカルバドスのデザートに、種類豊富な自家製マカロン!選ぶ時間も楽しく、最後まで満たされましたまだまだ書きたくなるくらい。すべてが美味しくて、すべてに丁寧さと想いが詰まっていて…一皿ずつ説明してくださるシェフと、心配りの行き届いたスタッフの温かさも印象的でした。愛情たっぷりで育った地産地消の食材を大切にしたお料理の数々、どれも斬新で素晴らしかったです。"To weave the story of HARIMA."YOHEI HORIGUCHI播磨の魅力を料理で伝えるレストラン🍴また季節を変えて、ぜひ訪れたい一軒です。