コロナ禍の新たな鳥居と木彫り球体。
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| 名前 |
護の鳥居と謎の球体 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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コロナ禍が始まった頃に突然現れた、鳥居と木彫りの球体。球体は見たところ一本の木から切り出されており、鳥居には「護」と刻まれている。最寄りのバス停は矢指町入口。バス停から産廃業者の前の道に入り、妙法院という寺に続く階段を上る。階段を上がると左手に森があるので、あとは道なりに行けば見つかるはず。もともと何も無かった場所に突然現れた形なので他に何がある訳ではないが、高台にあるので振り返れば横浜方面の街並みを遠くに見ることができる。夜景もなかなか綺麗ではあるが、夜に森を通るのは危険なので、夜景を見たいなら程ケ谷カントリークラブ前のバス停から来るとよいか…このバス停からだと矢指町入口バス停の方に少し戻ると、重機レンタルの会社と斎場の間に道があるのでそこから入って真っ直ぐだが、横断歩道が川井橋バス停の前まで無く、夜でも車通りがある道なので横断は危険か。ならば夜景を見に行く時には、川井橋バス停を利用するのが賢明かもしれない。