スープカレー発祥、アジャンタの旨さ。
アジャンタインドカリ店の特徴
正真正銘のスープカレー発祥店、アジャンタが楽しめる嬉しさ。
無農薬ノンワックスのレモンアチャール、味わう価値がある!
ボリューム満点のとりやさいが絶品で、食べ応え抜群!
アジャンタのスパイスを体が欲してラムカリーを注文。一口スープを口に運ぶと、全身の細胞が喜ぶような、奥深いスパイスの香りが広がります。ラム肉は柔らかく、独特の旨味がスープと完璧に調和していて、箸が止まりませんでした。食べ進めるうちに頭皮から汗が吹き出てきますが、これがまたたまらない快感!気がつけば、スープを飲み干していました。何度でも食べたくなる中毒性のある極上の一皿。「美味しい」という言葉だけでは足りない、心も体も満たされるカレーでした。
サラサラとしたスープカレーのお店スープの量が多くかなりボリュームがありますとりかりをいただきましたが鳥が二本入っていてお腹いっぱいになりました。後から知ったのですが鳥を一本にしてラッシーに変更してもらうのもよさそうです。結構辛口なので汗だくになりそうです。ライジングサンのフェスがお好きなようでポスターなどがおいてありました。駐車場はお店の前に3台ほど停められそうでした!
らむをいただきました。ピーマン、ニンジンといったアジャンタ特有の見た目。ラムは柔らかく煮込まれており、さらにラムのクセもしっかり感じる。辛くはないがじわっと汗が吹き出るスパイシィ感。好き。ご馳走様でした。
一説ではスープカレー発祥のアジャンタ現在は元町の総本家と分かれていて、こちらは奥さん側が経営スープはかなりのサラサラ系で、優しめの中にも深さがあって少し酸味もありもちろん薬膳やスパイス感はしっかり!総本家に比べるとマイルドと言うかあっさり目かな?卓にあるスパイスを入れると味もキリッと基本の野菜はニンジンとピーマンのみ「とり」を注文するとチキンは2本と言うコスパの良さ「らむ筋」はゴロゴロ入ってて、煮込んでいるのか柔らかこれだけルーカレーも出きるみたい「かしみいる」は全然スープが違って独特の甘味と酸味ヨーグルトとかココナッツなのかな?ラムボールも絶品そしてライスに付いてる「らっきょう」が凄い美味しい!テイクアウトできるマサラオイルが万能で、色んな料理に入れても美味しいですよー。
久しぶりにラム1500円なんか味が薄く感じてスパイスをいつもより多めに入れていただきました。こちらのコンディションのせいかもしれないので、また改めて行ってみます!ラム肉は美味しかったです!
アジャンタカリー、美味しい。「アジャンタ」は「アジャンタ」というジャンルのカレーであり、他とは一線を画するものと思っています。他のスープカレー店の美味しさを楽しむこともありますが、ココは特別。身体の中から元気になる薬膳カレーですね。ママの意思を引き継いだマスターもしっかりとその姿は板につき、手際良い動きと軽快な会話が良いです。ママの時代からいる女性店員の方の気の利いた配慮も嬉しいです。写真はとりカリですが、マサラオイルを2倍、ライスを半分以下、2本あるトリの1本を持ち込んだ容器に入れてもらうという我儘な注文のものです。本当は、もっとライスは多いですし、カレーの具材もたっぷりです。こんな細やかな配慮や要望に応えてくれるのもありがたいです。ちなみに、マサラオイルを増量すると、辛味がかなり増します。かと言って脂っこくなるわけではないので、辛い物好きの方は「オイルだくで!」と注文することをお勧めします。「オイル半分」という方も結構いらっしゃるようです。難点らしい難点と言えば、マスターのとりカリの深みが増して、ママの時代よりも更に好みになってしまい、週末の度に身体が欲してしまうことですね。土日の予定が固定されてしまう…。あ、フリージングパック(とりカリ)や持ち帰りも細かく対応してくれるので、それらを利用してみようと思います。10月1日から価格改定とのことですが、このご時世に100円のみの値上げに留めたことに、マスターの心意気を感じます。
札幌スープカレーの元祖のアジャンタ。昨年閉店することになったそうですが、そこに「ちょっと待った」と手をあげた方がお店を引き継ぐことに😊今年から変わらぬ味を提供されています♪テイクアウトもできるので自宅でアジャンタの味を楽しむことも。こちらは鍋を持っていくと、その鍋に入れてくれます。ご飯はありなし選べます。冷凍もあるそうなのでお店までお問合せください。南区川沿と静岡県の伊豆長岡にも元店主のお弟子さんのお店があるそうです♪最近限定のラム筋にハマっていて、ラム筋スープがあったらラッキー♪
【アジャンタインドカリ店】1971年創業な老舗スープカレー。じんわりスパイスなスープが魅力!?札幌市中央区 南29条西10丁目、市電石山通駅から南に徒歩16分ほどのところにあるアジャンタインドカリ店さん。1971年創業(移転してます)、最古のスープカレー店です。スパイスの香りがメインなオイリーだけどすっきり楽しめるスープカレー。デフォでチキンレッグ2本やラムたっぷりな盛り盛り仕様も嬉しいところ。そして、住宅街に突如現れるこの雰囲気ね!札幌スープカレーの老舗は流石の味わいですよ〜。・らむかり 1500円・生ラム香草焼き 700円。
発作的にアジャンタ系のカレーを味わいたくなったのが10時25分。それではと、一番開店が早い南29条『アジャンタインドカリ店』へ急いだ。そう言えば、先代のママさんがリタイアしてからは初めての訪問だ。この日は「らむすじ」・「かしみいる」が無い日だったので、久々の「やさい」を注文。・平たい皿には、たっぷりのカレースープと人参・南瓜・シメジ・ブロッコリー・カリフラワー・長芋が入っている。ここのカレースープは優しいスパイス感なので、テーブル常備の真っ赤なスパイスをたっぷり二杯掛け回した。おお、好きな辛さになったわい。(中盤でもう一杯)・野菜はみんな大きくカットされているので、ナイフで切り分けながら頂きます。「肉と同じでゴロンとした野菜の方が絶対旨い」って、誰が言ってたんだっけ?!...そうそう、家ではカレーに入れた事が無い、長芋がうんまいわ。終盤には、具材とスープをライスの方へぶっ掛けて一気にフィニッシュへ。・暫くするとまた発作が起こる筈だが、次回は川沿店でその次は中の島店と、ぐるり回ろうかな。
| 名前 |
アジャンタインドカリ店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
090-2077-0203 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 定休日 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒064-0929 北海道札幌市中央区南29条西10丁目6−5 |
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久しぶりの訪問です。北区にいると南区は遠く中々行けませんが、今回は上の湯温泉郷に向かう途中に頂きました。サラサラ、オイリー、あっさり、スパイシーのスープは最高でした。ママから若いマスターに世代交代?味、香りは引き継がれてますね。二本の骨付きチキン、適度に煮込まれた🥕、僅かに熱が入ったシャキシャキのピーマンいいです。らっきょ美味かったです。写真のご飯は半分くらいにしてもらってます。学びたい。