樹齢200年の天神藤、圧倒的美力!
天神藤の特徴
樹齢200年を超える北海道最古の藤は圧倒的な存在感です。
日本庭園があるので、散歩を楽しむのに最適なスポットです。
札幌中心部からアクセスしやすいのに隠れたパワースポットです。
2025年5月31日丁度満開の時期に今年は見ることが出来ました。夕方訪問で駐車場も10分程度の待で入ることが出来ました。藤棚の下で花の香に包まれ気持も癒やされました。
桜が綺麗な天神山緑地に隣接する藤棚“天神藤”樹齢200年を越える道内最古の藤棚です✨訪れた日は雨だったため、来園者が少なく鑑賞しやすかったです。青空ではなかったものの、藤のお花は潤いを増し、水も滴る美しい藤でした😊
鬼滅の刃で出てきてた藤の花。入口あたりでいい香りが漂ってきて、中に入ると香りに包まれる感じがしました。花もいい具合に咲いていて綺麗でした。座るところも多いので、のんびりできます。
駐車場は臨時駐車場もあるので40台は停められると思います。駐車場横にあるトイレは和式が2ヶ所。駐車場から藤棚までは車イスでも楽しめます。 2025.5.22
樹齢200年を越える道内最古の【天神藤】がまもなく見頃を迎えます。天神藤は明治初頭に、開拓史長官・黒田清隆の通訳を努めていた小阿瀬克明さんが道外から盆栽として持ち込んだものを植えたのが始まりとされている。土地の所有者である山際廣昭さんが長年管理してきましたが、『地域の名物としていつまでも残って欲しい』との思いから札幌市へ土地を売却。札幌市は隣接する天神山緑地と一体となった公園として整備された。1969年(昭和40)年に当時の原田與作札幌市長がこの地を訪れ天神山にちなんで『天神藤』と名付けた。
丁度見頃の時に見ることができました。藤の花は、優しく甘い香りでとても良い香りでした。Googleの経路ではバスで行くとでますが、今札幌はバスが減便されているので、地下鉄澄川駅の北出口から歩いて、天神山緑地から行く方が良いと思います。
今が丁度見頃じゃないかと思います。樹齢二百年って凄いですね。なかなか見応えがありました。民家と隣接している場所なので、音とか時間とか一定の配慮はすべきかと。
樹齢200年の藤を鑑賞でき香りも楽しめる。天神山緑地内にあり公園になっているため、時期になると駐車場は満車になってしまう。近隣の方に迷惑をかけてはいけない。
樹齢200年を超える北海道最古の藤とも言われているそうです。以前訪ねて感激した足利フラワーパークの大藤が樹齢160年と言われているので、それを超えている事に驚きました!満開を少し過ぎていたものの藤を観に来ている方で賑わっており、そこそこ広い駐車場には警備員の方がおりました。待つ事なく入れましたが帰り際には駐車場が満車になっていて数台が待機しておりました。なお、駐車場も藤を観るのも嬉しいことに無料です^ - ^ロープが張られ、樹の根本には行けないようになっており綺麗に藤棚が管理されている印象でした♪※2024.05.28追記2年ぶりに再訪♪今回も見事な藤を見る事ができましたが、2年前の晴れた日の方がやはり綺麗に見えました。お天気の良い日に行かれる事をオススメします。なお平日だったので駐車場は半分閉鎖しておりスムーズに停めれました。
| 名前 |
天神藤 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
011-811-5100 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒062-0931 北海道札幌市豊平区平岸1条18丁目1−5 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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見事な藤が満開でした。見物の人たちで混んでました。駐車場の入り口と思われるところに「出口専用」との掲示があり皆さん混乱していましたが、そこが入り口でした。